店主おすすめ!の“最上ヒレ肉”と“特上ロース”を食して豚さんへ感謝申し上げます

記事
コラム
お店の写真を見つけた瞬間に「行かねばならぬ」
行列必至なのでちょっとでも少なそうな平日に行動
開店時間10分前の11:20到着
想定内の7番目(前2組)である
記名して待つ
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精悍な面持ちのモノクロブーがお出迎え
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開店し出席順に案内される
店主おすすめ!の「特上シャトンブリアン&肉厚ロースカツの贅沢定食」
前日からこれ一択だった
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店主が調理している様子がはっきり見られるカウンター特等席
豚肉を「叩く・揚げる・切る」をしかと見ていて飽きない
油から上げた後すぐに提供せずしばらく放置されている
油切りの徹底と余熱で中までしっかり火を通すためなのだろう(たぶん)
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「特上シャトンブリアン&肉厚ロースカツの贅沢定食」配膳
もう芸術品の類だ、写真を撮るのがもどかしいほど早く口にしたい
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牛肉「シャトーブリアン」からの「シャ豚(トン)ブリアン」
卓上の指南書通り最初の一切れを“塩”で食す
今まで味わったことのない肉の旨みで頬が緩む
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とても柔らかく繊維質が少ないのでいつまでも口の中に残らない
わさびも大変良く合いしっかりと“肉”を堪能
ごはん食べるのを失念しかける
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「特上ロース」も艶めかしい
脂でさえ上品な旨みが充満していて美味しい
これは贅沢なロースカツだと豚さんへ感謝の気持ちが芽生える
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豚肉の美味しさはもちろんだが
ごはん、味噌汁、キャベツの全体のバランスが良く
評価されるお店ってのがよくわかる
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