今までは経済的に恵まれて
水もきれいで、食べ物も潤沢にあった
最低限の衛生的で文化的な生活?
まあまあ、それは欧米と比べなければそれなりにある
電化製品も売れて、人々は働きすぎて
それでも時々旅行に行けて
それでいいと言い聞かせてきた人が多い国、それが日本
薬で体の調子を整え、添加物の多い食べ物でもおいしいとおもえる
テレビやラジオで洗脳され、共通の話題を持てた時代
ところがどうでしょう、いまは。
コロナの明けた今となっては、職を失った人もいる。
コロナで家族を失った人もいる。
インターネットでショップを開けばいいというけれど
一般の人に急にそうすればいいといっても
できる人とできない人がいるんではないでしょうか?
デジタル庁、何か国民に急激な変化を推し進めて
若いからついていける人はいいけど、
できない人や周りにやさしくできているのだろうか
でも自分も大切にして
急いで稼ぐことばかりが人生じゃないと
最近の若者は気づきはじめているはず。
やりたいことを極めたらそれが仕事になるという事。
気づいていなくても、空港に行ったり
コンビニに行ったら気づくはず。
出稼ぎで他国から来ている人たちのなんと多い事!
貧しい国で働くのは嫌だと
高いお金を稼ぎたい人がどんどん集まっている
おもしろいのは無様な自分をとくと観察することだ
最初からかっこいい人なんていない
大切なのはやっぱり中身なんだと気付ける
中身を磨いて
おもしろいといえる、人生を謳歌すること、
無様な自分を嫌うことは簡単
でも、努力した自分を受け入れて笑ってください
かっこいいだけがおもしろいんじゃない。
努力し続ける自分が面白いんだ。
これは
未来を明るくするために必要だし、みんなが気付いてほしい。