こんなにやっても英会話ができない理由1

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喋らない英会話教室を立ち上げ中!
こんにちは、廣森です(^O^)

わたしは、初めて社員として入社した会社がセミナー運営会社で、外国人のスピーカーをお招きしたりする会社だったため、外国人講師さんたちのアテンドという役割を求められ、入社し、それ以降
・講演会や会議通訳・翻訳
・接待
を担当したり、その後、転職後に一部上場企業でのグローバルビジネスへ参画させていただいたことをきっかけに、
・企画立案〜プレゼンテーション
・支社とのやりとり
を任せて頂き、英語を、「自分の能力のプラスアルファ」という立ち位置で活かしてきました。


もともとは父の仕事の都合で海外に移住、4年ほどアメリカンスクールに通い、英語の下地があったので全く苦ではなかったものの、子供の英語と大人の英語は、わけが違います。

とにかく、先輩方の足をひっぱらないように、会社とチームに貢献できるように、と英語を磨き続け、最終的には外資系企業でも「英語ができる人」という認識をいただき、現在は外資系企業でお仕事をさせていただきながら、自分のノウハウを体系化しているところです。

そして、外資に居て分かったことが一つ。
こんなに英語の環境にいなければならない人たちでも、やっぱりどこか「自分は英語はちょっと苦手・・・」と思っていたりするということ。

そしてその率は、そんなにど日系企業ともさほど大差はないように見受けられるのです。
何故なのか。色々と考えるうちに原因を自分なりに整理でき始めました。

長くなってしまったので、続きはまた別の記事で☆
良ければ更新までお待ちくださいー♪



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