必死のパッチやん 初配信
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コラム
2026年 5月10日 日曜日
配信を始めてから今日で 10日目
操作的な扱いにも少しは慣れて
ほんの少しだけ 余裕を感じられます。
初日の初配信では
お昼過ぎから
8時間近く ぶっ通しで
カメラに向かっていました。
最初から対策は立てており
リスナーさんの名前をメモって
(それは今も続けています。)
その名前を口に出すようにしました。
コメントが入れば
リスナーさんの名前が表示されますし、
ソレをクリックすれば
リスナーさんの
プロフィールが開かれます。
まぁ、
初日には
そんな余裕は無かったんですが、
今は プロフィールを開くようにして
そこからネタを考えています。
初日に訪れて下さったのは
50名以上かな?
尤も、
ほとんどのリスナーさんは無言で
文章コメントは皆無でした。
星柄とか
花柄とか
顔マークだとか
BOXを開ける事だけが目的で見えるので
挨拶も何も ありません。
特に私達
配信初心者には
リスナーさんが押し寄せる仕掛けが有って
一定期間の数日は
特別BOXが用意されており
コメント欄を繰り返して埋めれば
コインが大量に獲れます。
BOXを開くには
コメント欄に何かを投じる必要が有って
文章に限らないんですね。
一定時間ごとにBOXが閉じるので
コインが放出されるまでは
リスナーさんが滞留します。
その時間内に
配信者(ライバー)は
自分を憶えてもらえるように頑張ります。
ライバーは
自分の事を語るのでは無くて
リスナーさんの何かを引き出すのが良い。 と
予め勉強は していますけれど、
文章によるコメントが無いものだから
又、
プロフィールを開いても
白紙状態の方ばかりで
拾える情報が見付かりませんでした。
それに初日に関しては
コメント自体を読み込む余裕も無かったし
延々と自己紹介に走っていました。
やっては「イケない」内容で押し通して
時間を潰していたと思います。
配信を閉じた瞬間
ドォ~~~ッと疲れました。