入院 万年床
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コラム
2025年 11月26日 水曜日
丁度 今現在
一日の時間軸が不安定だと言えます。
決して
ショートスリーパーだとは思っていませんが
頻尿の度合いが酷くて
夜中の寝起きが3~5回は有ります。
ってか、
就寝時間が定まらない日々が続いていて
深夜まで目が冴えて 寝られません。
だからと言って、
お昼に睡魔が襲って来る事も少なくて
居眠りはするものの
必ずしも「お昼寝」が必要と言う事も無くて
一日の中の睡眠時間の調整を
(必要最低限の睡眠時間)
自分では出来ないままに
この数日を過ごしています。
入院前よりも顕著かもしれません。
だから明け方に寝ちゃう事も有るし
昼夜逆転の一日も有ります。
三時間も
四時間も
連続で寝られる訳は無くて
尿意に起こされて
一時間毎とか
脳内が叩き起こされていて、
時に
日付を見失う瞬間も覚えます。
それは同時に曜日も見失い
週末のテレビ番組の
視聴が不安として残ります。
ココは必死に護ってはいますが・・。
眠られない時間は
乃木坂ちゃんの「LIVE DVD」を観て
時間を潰す事が多いですね。
与田ちゃん加入前と
与田ちゃん加入後で
心理的な違いも有って
楽しい・・。
そんな訳で
最近では「万年床」状態です。
退院してからは
膝への負担が大きくて
お布団の上げ下げが
出来なくなってしまいました。
寝巻きに着替えるのも面倒だけれども
深夜には着替えるようにしていて
つまり
お昼間は服を着たまま で。
単に「ズボラ」な生活を楽しんでいます。
乃木坂46 三期生
久保史織里ちゃんみたい
あの娘も 大概 ズボラ
ベッドの上でポテチ食べたり 平気だから。
彼女を見習おうかな と。
実は
この万年床状態は
リハビリの担当者にも相談していて
退院後に
「万年床にするかも しれない。と」
股関節保護も含めて
お布団の上げ下げが
膝への負担になるだろうと
あの時点で予想していた事なんです。
如何せん、
四畳半の狭小部屋に
ベッドなんて置けませんから
万年床が傍目に情けない状態だとは
百も承知なんですけれど、
今の処は どうしようも無い現状です。
ベッドって
「万年床」って呼称しませんね?
お布団を敷きっ放し なのにね。
不公平じゃない? 捉え方。
既製品としてのベッドは無理だから
自分で
「手作りのベッドを造れば?」などと
発想したりも しました。
ベニヤ板を
お部屋の広さに合わせて切る。
支柱を数本 用意して
タッピングビスを通す下穴を穿けて貰い
ベニヤ板と合わせる事で
狭小部屋にオリジナル サイズを
捻じ込む作戦を話していました。
まぁ それは
今すぐって事では無いのですが、
将来的には取り入れる可能性の高い
夢物語的な内容です。
この狭い部屋の中に ベッド ねぇ・・。
でも、
年齢を考えると
現実性の高い
必要性の高い夢では 有るんですよね。
実は
その後の「一時帰宅」で
リハビリ主担当の二人に
お部屋へ上がってもらった時に
「確かに狭いわよねぇ。」と
実現の難しさ
口を揃えて 言われていました。
先々、
真剣に考えなきゃ いけない事です。
介護認定の申し込みもしています。
さすがに
股関節の骨折に参っちゃって
同室の方に勧められていた事もあって
看護婦さんを通じて
その関係書類に記載して 申し込みました。
枚方市役所から
認定人が来るのですが、
いつなのかが分かりません。
退院する前に来てもらいませんと
色々と困るのよ 認定に。
場合によっては
認定調査が来るまでは
退院を引き延ばそうか? と
リハビリ担当の方と 話していたくらい。
実際には それは無理でしょうが・・。