推しの彼女
記事
コラム
2025年 9月11日 木曜日
今日から数日間は雨模様
お出掛けするにも 気が失せますね。
股関節に痛みを持つ身としては
余計に外出する気が失せてしまいます。
でも、
水不足の地域には 恵みの雨
池に
湖に
水源に
穏やかな水量を注いで下さい。
去年
プロダクション主催で開催された
ハロウィンパーティーで出逢い、
骨髄バンク活動家 バン子さんと
波動メイクさんに紹介した『押しの彼女』
この度
『Mrs of the Year
2025 NARA』
奈良地方大会へ
ファイナリストとしての参加
その事実は
波動メイクさんからのLINEで
推しの彼女が
波動メイクさんの持ち番組
ラジオ出演をするという内容で知りました。
彼女と顔を合わせても
彼女からは言いませんでした。
彼女は「秘密主義」?
彼女は単に「恥ずかしがり屋」?
後で知る事になるんですが
コンテスト直前に顔を合わせていたらしい
バン子さんにも言っておらず
バン子さんは
私からの連絡で 始めて知ったとか。
コンテスト直前ですよ?
顔を合わせていながら
なんで言わないの?
と 此処で私は考える。
私だって秘密主義だったから・・。
私の場合 ですよ。
男の子として生を受け
男の子として育てられ
男の子として世に出るだろうと
それは当然のように
周りからも見られていました。
でも、
私の本心は逆で、
スカートが着たかった。
女の子に なりたかった・・。
髪を伸ばして
クルクルと廻って
スカートの裾を ひらひらと
「はため」せさせたかったんですね。
でもね、
あの時代は特に
男の子がスカートを着るなんて
一生の恥で
親族一同が赤っ恥を掻いてしまうから
バレたら
精神病院か何処かに
強制的にでも
隔離されてしまい兼ねない時代背景が有り
誰に教わるとも無く
幼子の私にも
それが理解出来ていて、
本心の
それも「核」たる部分を包み隠し
別人格を装っての人生を歩み続け
「秘密主義」を貫き通しました。
そういった体験から
推しの彼女の心情を推し量ると
『慎重さ』が感じられて来ました。
過去の事は知りません。
彼女の人生経験からなのか?
彼女の性格からなのか?
心の何処かに
「言わずに済めば、言わないままで。」と
せめて
結果が出るまでは
自分から発信する事を控える。
そんな慎重さが垣間見れます。
それを自分で意識しているのか?
無意識の中で そうなっているのか?
それは私には 解りません。
只 今回
コンテストにエントリー
壇上に登壇した時の
彼女の顔・表情を見た時に
『自信の柱』を感じました。
さあ それが今後
秘密主義撤廃へと動くのか どうか?
尚、
このブログは「アメーバーブログ」投稿後
これを基本として
コピー&ペーストで
「coconala」へ投稿しています。
その際の注意事項として
*URL
*誘致に繋がると思われる詳細事項等々は
予め 削除してあります。
その点については ご了承願います。
あぁ・・、
プログラムの詳細 ね?
第一部では
ウォーキング審査と
スピーチ審査が行われて
第二部で
審査結果が発表されるんだけれども、
詳しいスケジュールについては次回に。
焦らして・・、
う~~~ん。
=第一部=
13:00開演
開会宣言
主賓挨拶
ご来賓・審査員の紹介
協賛会社の紹介
各講師の紹介
オーガナイザー ビデオレター
ウォーキング審査
OGのウォーキング&紹介
スピーチ審査
休憩時間
=第二部=
ドローンショー
天弓の舞
審査結果の発表&表彰式
統括の挨拶
閉会
写真撮影会
撤収へ
私は参加しませんが
場所を移動しての 二次会が行われます。
順を追って
紹介して行きますね。