6月4日は「虫の日」 “G”が出た時の対処法

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6月4日は「虫の日」 “G”が出た時の対処法

 3位「毒餌の設置」 2位&1位は? “プロ”からの助言も



6月4日は「虫の日」です。ダスキン(大阪府吹田市)の害虫獣の駆除や総合衛生管理を行うターミニックスが、戸建てに住んでいて、ゴキブリに遭遇したことがある20〜50代の男女1021人を対象に「ゴキブリ駆除」に関する実態調査を行い、結果を紹介しています。調査は、4月4~5日にかけて、インターネットで実施されました。



「自宅でゴキブリを見かけた際の対処方法」を聞いたところ、「殺虫剤の使用」が57.3%と最も高く、続いて、39.7%の「直接たたく」、20.4%の「毒餌の設置」、14.8%の「捕獲トラップの設置」、10.7%の「特に対処しなかった」、8.3%の「掃除機での吸引」という順番でした。



 同社は、アドバイスとして「自宅の周辺でゴキブリを見かけたことがある場合は、まずゴキブリが隠れることができる場所を減らしていくことが大切です。具体的には雑草の手入れ、落ち葉や不要な物の除去を行いましょう」とコメント。



 続けて、自宅で複数回見かけた場合は、「室内の繁殖場所や侵入経路を突き止めることが大切です。具体的には、ゴキブリをよく見かける場所にゴキブリの捕獲トラップを設置したり、屋外や壁の中、天井裏や床下につながる隙間を、パテや隙間埋めテープなどで封鎖するとよいでしょう。それでもゴキブリを見かける場合は、害虫駆除のプロの目で繁殖場所や侵入経路を調査してもらうことをおすすめします」と寄せています。





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