自分の子どもを理解できないのは、ダメ?

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マヤ暦を知ると、子育てが楽になるよ。
ということをお伝えしています。

わたしの、子どもが幼少期の時に有名な先生の
絵画教室に1日参加しました。

その中で、空を「ピンク色」で表現した子がいました。
先生は、
「大人にはない感性!すばらしい。
 この子の目には、空が温かいピンクに見えたんだね。」
と言ってたんですね。

未就学であればOKかもしれませんが、
小学生になれば、
この感性をつぶされてしまうと思いませんか?

おさかな博士として有名な「さかなクン」ですが、
魚の絵がうまいので、「絵を習わせにいったらどうか」と
周囲から言われたさかなくんのお母さん。

でも、
「習いに行くと型にはまって、この子が自由に書けなる」
といって、習わせることはしなかったんですよね。

マヤで紐解くと、
さかなクンは子ども時代は理解者が必要な子どもでした。

子どものことが理解できないという方は
子どものことを理解してくれる人が誰か必要です。

ママが無理な場合は、パパやおばあちゃん。

さかなくんのお母さんは、誰に何を言われようがさかなクンを
理解してあげようとしていたと思います。

そして・・・
好き嫌いや、やりたい・やりたくないがはっきりしてため
気が向かないことには力が入らない性質を見抜いて
魚のことに、集中できる環境を作ってあげられたと思うのです。

また、何かを極めるられるエネルギーを持って生まれています。

長所を伸ばしあげられたことで、
魚について極めることができたのですね。

さかなクンは、自由人で自由業向きでもあるため、
その通りの人生を送っています。


勉強をしたら、いい大学に入っていい会社に
就職できる時代はすでに終わっています。


親が子どもをコントロールすることもできません。
できたとしても、弊害があります。

だからこそ、子どもの本質に気づき
子どもが本来持って生まれた性質を理解し
親が子どもをサポートしていけるマヤの子育てが
最強なのです。



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