カズレーザー&二階堂ふみの命盤を読み解く

カズレーザー&二階堂ふみの命盤を読み解く

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欽天四化派紫薇斗数とはどんな占いか?何が分かるのかという事を
皆様にお伝えするために、芸能人の命盤を鑑定することにしました。



今回は、先日結婚したカズレーザー&二階堂ふみの命盤について解説します。


カズレーザー 1984年7月4日
二階堂ふみ 1994年9月21日  ※生まれた日はダウジングで推定


まず、カズレーザーの命盤を拝見しますと、彼は来因宮が父母宮。
今世のテーマは地位や名誉を築くことです。


奴僕宮に太陽Dがあることから、芸能界・社交界とは切っても切れない人生でしょう。


来因宮が父母宮にあることから、今後は文化人のような立ち位置になるのではいでしょうか。


カズレーザーさんは母親の影響が強く、母親のように大変な思いをしてまでお金を稼ぎたくないという思いが青年期にあったようです。


また、父親は趣味にお金を散財してしまう人のようです。


芸人を目指したのは、母の生き方に反発したという側面もあるでしょう。


今年は自分の家庭に女性の星(武曲)が入ってきていますので、結婚適齢期になっています。この武曲星というのが二階堂ふみさんを表します。


結婚後は別々に仕事をするので、お互いあまり家にいないでしょう。


次に二階堂ふみさんの命盤を見ると、財帛宮が破れています。これは夫婦生活を意味するので、離婚の可能性が高いです。


カズレーザーさんとの間に女の子を授かりますが、母親に預けることになるでしょう。


二階堂ふみさんから見てカズレーザーさんは知的で色気のある男性のようです。

そして自分の父親に似ている部分があるようです。


カズレーザーさんは、二階堂ふみさんのご家族と仲が良くお互いの家を行き来することもあるようです。


このように欽天四化派紫薇斗数では、他の命術にはない事を知ることができます。


今後も芸能人の命盤鑑定をしていこうと思いますので、乞うご期待。

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