手法のストライクゾーンなら打つ!ではなく、より真ん中に近い、打ちやすい球だけ打てば良い

記事
マネー・副業
手法のストライクゾーンなら打つ!ではなく、より真ん中に近い、打ちやすい球だけ打てば良い

野球において、ストライクゾーンギリギリの球というのは、バッターにとってはとても打つのが難しいところになります

そもそも見逃すか?打つか?でも迷うところです


言わずもがなですが、真ん中に近い球、いわゆる「甘い球」が来た時は、打ちやすい

手法の示すもの(ロジックを満たすところ)がストライクゾーンだとして、

その中でも、より真ん中に近い球を狙って打った方が、ヒットは出やすい、という話です


トレードにおいては、ストライクゾーンであったとしても、いくら見逃しても、マイナス、負けにはなりません

見送りは、プラスにならないが、マイナスにもなりません

スリーストライクでアウト、ということはないわけですから、ストライクでもいくら見逃してもいいわけです

確率良く、ヒットを打とうと思えば、ストライクゾーンの中でも、打ちやすい球だけを狙っていけばいい

真ん中に近い球に絞って狙ってもいいわけです

大ボール球でも、打てることもありますが、ロジックに外れてるわけだから、大ボール球でヒットを打っても、それはたまたまで、

確率として50%以上打てるわけではなく、いつか大きなマイナスを招きます

ジェシー・リバモアの名言にもあります
『俺が手痛い目にあうのは常に、俺の方針、つまり過去の例からすると、自分の判断が正しいと自信を持ってゲームに臨めるときにしか相場に入らないという方針を守ることができない時だった』

これは、伝説のトレーダー、バフェットもソロスも言ってます

期待値の高いトレードしかしない
それ以外はノートレード


つまり、トレードにおいての相場の分け方として、こんな2種類に分けてもいいわけ

期待値の高いところ
それ以外のところ(期待値があるっていう程度は、こちらに入ります)

sale-top.png


公開中の「ニューライフFX手法」とは
1日+10pipsで月100万円を目指す(1日2~5時間のトレードにて)
プロトレーダーが実践する1分足FX手法★スマホチャート画像で解説

プロトレーダー(師匠)の2つの手法を良いとこ取りをし、
エントリーポイントを明確にしたロジックを追加!数分のスキャルピングトレード

■海外プロトレーダーの思考(伝説の投資家バフェットやソロス)
「勝つため」ではなく、「稼ぐため」のトレード手法
「上がる率の高い所でロングする」期待値のみでトレード

ココナラは↓

11月収支.png

2025前半6ヶ月の収支
2025.1-6月収支縦.png


#ドル円 #ユーロドル #FX手法 #FX初心者 #FX聖杯 #FX勝ち方 #リアルトレード #スキャルピング #インジケーター #プロトレーダー #FXトレード #デイトレード #デイトレーダー#デイトレ #トレーダーになりたい 
#投資 #自己投資 #投資生活 #投資家になりたい #フリーランス #フリーランスになりたい #自由な仕事 #自由が欲しい #セカンドキャリア #株活 #転職活動中 #在宅ワーク
#資産形成 #資金調達 #資産運用 #独立開業 #個人事業主 #個人事業主になりたい #起業 #稼ぎたい #稼ぐ方法 #起業したい #脱サラ #副業 #副業したい #主婦副業 #起業女子 #ママ起業






サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら