手法のストライクゾーンなら打つ!ではなく、より真ん中に近い、打ちやすい球だけ打てば良い
野球において、ストライクゾーンギリギリの球というのは、バッターにとってはとても打つのが難しいところになります
そもそも見逃すか?打つか?でも迷うところです
言わずもがなですが、真ん中に近い球、いわゆる「甘い球」が来た時は、打ちやすい
手法の示すもの(ロジックを満たすところ)がストライクゾーンだとして、
その中でも、より真ん中に近い球を狙って打った方が、ヒットは出やすい、という話です
トレードにおいては、ストライクゾーンであったとしても、いくら見逃しても、マイナス、負けにはなりません
見送りは、プラスにならないが、マイナスにもなりません
スリーストライクでアウト、ということはないわけですから、ストライクでもいくら見逃してもいいわけです
確率良く、ヒットを打とうと思えば、ストライクゾーンの中でも、打ちやすい球だけを狙っていけばいい
真ん中に近い球に絞って狙ってもいいわけです
大ボール球でも、打てることもありますが、ロジックに外れてるわけだから、大ボール球でヒットを打っても、それはたまたまで、
確率として50%以上打てるわけではなく、いつか大きなマイナスを招きます
ジェシー・リバモアの名言にもあります
『俺が手痛い目にあうのは常に、俺の方針、つまり過去の例からすると、自分の判断が正しいと自信を持ってゲームに臨めるときにしか相場に入らないという方針を守ることができない時だった』
これは、伝説のトレーダー、バフェットもソロスも言ってます
期待値の高いトレードしかしない
それ以外はノートレード
つまり、トレードにおいての相場の分け方として、こんな2種類に分けてもいいわけ
期待値の高いところ
それ以外のところ(期待値があるっていう程度は、こちらに入ります)
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