突然ですが、こういうツール、欲しいと思ったことありませんか?
「自分のサービスの内容を、お客さんに体験してもらえる診断ツール」
「商品を買う前に、自分に合っているか確認できるチェッカー」
「読んで終わりじゃなく、使って残るコンテンツ」
先日、私がサンプルとして作ったのが 「消耗源マップ」 というアプリです。
15問に答えるだけで、疲れの原因を5軸のレーダーチャートで可視化する診断ツールです。
技術的な話を正直に書きます
このアプリ、AIを一切使っていません。
サーバーとの通信もゼロ。維持費もゼロ。
HTMLファイル1枚で動いています。
それでも「診断した」「結果をシェアしたくなった」という体験が作れる。
ツールの価値は技術の複雑さではなく、問いの設計にある。
これが私の制作の考え方です。
こういうものを作っています
制作物 特徴
診断・チェッカーツール 回答→結果表示・シェア機能つき
LP(ランディングページ) 最短1日・スマホ対応
業務ツール・フォーム 日常作業を自動化
Webアプリ アイデアを形に
「こんなものが欲しい」という段階からご相談いただけます。
形になっていないアイデアを、動くものに変えるのが得意です。
制作の進め方
ヒアリング(何を作るか・誰に使ってもらうか)
設計提案(構成・機能・導線)
制作・納品(最短1日〜)
修正対応
難しい言葉を使わずに進めます。
「Webのことはよくわからない」という方でも大丈夫です。
気になった方へ
まずは 消耗源マップを触ってみてください。
このクオリティのものを、あなたのサービス向けに制作します。
メッセージだけでも歓迎です。