🧭ダウジングの精度を上げる質問の作り方ガイド

記事
占い

✅【基本の質問フォーマット】

「 前提(基準・条件)」+「主語」+「分野の指定」+「時間軸」+「質問内容」

🔹例1(スケール質問)
「私の(主語)、エネルギーフィールド(分野)は、純度100を完全に整った状態とした場合(前提)、現在(時間軸)、どれくらい整っていますか?」


🔹例2(YES/NO質問)
「今日現在(時間軸)、私のインスピレーション(主語)は、高次の存在と正確につながっていますか?(分野+質問)」


🎯【作問時に意識するべき5大ポイント】


① 🧱《前提(スケール・基準の設定)》

→ 何を100%、YES、成功、整っている…と見なすか?

• 例:
o 「100%=完全な整い」
o 「YES=高次からの明確な回答」
o 「基準=私にとって〇〇な状態」
o 「0%=完全に遮断されている」など

★コツ:“何を基準とするか”を自分で定義できる人=的確な答えを得られる人!


② 👤《主語(誰のことを測っているか)》

• 「私」
• 「私の感情」
• 「クライアントの思考レベル」
• 「○○さんとの関係性」
• 「この場のエネルギー」など

★特に複数の対象が関わる場合は、「誰にとっての話?」を明確に!



③ 🎯《対象・分野の特定》

• どの分野の何を知りたい?
• 「体の状態」?「直感」?「商品案」?「人間関係」?
• 抽象度を下げて明確にするとブレにくい!

例)×「私は整っていますか?」
→ ○「私の第3チャクラのエネルギーは、今どれくらい整っていますか?」


④ ⏳《時間軸の設定》

いつの情報を測っているの?過去?現在?未来?

• 「今現在」
• 「本日(24時間以内)」
• 「1週間以内」
• 「未来に起こる可能性」など

★未来系は特に「今この瞬間のエネルギー傾向として」と注釈を入れるのが◎


⑤ 🔍《質問の種類・形式を選ぶ》

• YES/NO
• 数値(%/0〜10段階)
• 複数選択肢の中でどれ?(1・2・3、ABC)
• 比較(AとBどちらか?)
• 傾向判断(上がってる?下がってる?)

★質問に合ったスケール or YES/NOの使い分けを意識すると精度が激変!


💡【質問例テンプレ】

• 「現在の私の第4チャクラの開き具合は、完全開放を100%とすると何%ですか?」

• 「このセッション後、クライアントの感情エネルギーは浄化されましたか?(YES/NO)→どれぐらい?(%)」

• 「未来3ヶ月以内にこのプランを実行した場合、成果が出る確率はどれくらいですか?」

• 「このアイデアは、今の私の波動に最も一致していますか?」

• 「“願望”と“真実の直感”が混在している場合、今受け取ったメッセージはどちらに寄っていますか?」


🔧【NG質問あるある → 修正例】

×「私は幸せになりますか?」
→「現時点で、私の幸福度は何%ですか?」
または「この道を選ぶと幸せに近づきますか?」

×「この人は運命の人ですか?」
→「魂レベルでの相性は何%ですか?」
 「今回の人生で学びがある関係ですか?(YES/NO)」

×「これは合ってますか?」
→「今の私のエネルギー状態に合っていますか?」
 「使用することで私の波動やエネルギーは上がりますか?」


📌【補足Tips】

• 質問が長くなる場合は紙に書いてペンデュラムに見せる(エネルギーが明確に伝わる)

• あえて質問を声に出す or 音読すると曖昧さに気づける

• 「質問のメタ質問」を先にするのもアリ
(例:「この件は今ダウジングして、正確な答えをもらえますか?」)

サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら