悲しみの行方しれず

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コラム
人は何故悲しい時ほど悲しいくらいに温かい言葉を期待できぬ人に便りをもとめるのだろうか?本当は泣きたいのだろうか?その人のせいにしたいのだろうか?

誰でも悲しい時、傷つく時はあるそんな時一歩踏み出せるのは自分だけでどうせ傷つくなら歌でも歌っていた方がいい

わかっているのに・・・足がむかない

人が本当に悲しみを分かち合うのは同じ愛した誰かが死んだ時だけなのかもしれない それこそ毛頭悲しい現実だ

何故泣く 何故悲しむ もはやそうしたいからとしか思えない
でも誰かを求めて 地球はまわる 人は人を求める事をけしてやめない。。。何故?誰もがみなどこかに寂しさをもっているのかもしれない

それか、群れでくらしてた原始時代のなごりか

貴方の傍には誰かいます 見誤らないで!伝えたい事も迎えられたい気持ちも
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