手放すことの必要性

記事
コラム
僕は現在、
『仲間で応援し合い、最速で夢を実現させる』
というコンセプトでコミュニティを
運営しています

今回はそのコミュニティの第1期なのですが
モニターで実施した0期を途中で手放した
経験があります

途中で手放した理由として
自身の体調不良が続いていたこと
家族に負担をかけていたこと
⁡本当に自分がやりたいことなのか?
という疑問が湧いてきたこと
これら3つが大きな理由です。

⁡⁡
⁡参加してくださった皆様には
すごく失礼な結果になってしまったのですが⁡
これも自分の実力であり現状だと
受け止めるしかありませんでした
だからといって自分を責めたり
⁡自分はダメだとは思っていません。
⁡自分で決めたことを最後までやり通すこと
⁡たしかにそれは必要なことかもしれません
しかし、一番大切な自分の心や体の声に
⁡蓋をして無理してやり続けることは
違うのではないかと思います。
⁡自分自身にあらためて向き合うため
⁡自分の内なる声を聴くため
⁡本当にやりたいことは何かに気付くため
そのためには
⁡時には『手放すこと』も必要なことでは
⁡ないかと思っています。
⁡手放すことで心の中に余裕が生まれ
⁡自分が『本当に大切にしたいこと』
に意識を向けることができるように
⁡なるのではないでしょうか
心にゆとりをもつことで
⁡人はやさしくなれたり⁡
幸せになれるのではないか
⁡と思っています。
ここまで読んでくださり
ありがとうございました♪
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