Vtuber文化をスピリチュアルのプロはどう見るか

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こんにちは。


世界13カ国、のべ数千人をみてきました
特殊カウンセラーのつかさです。


(カウンセリング ヒーラー 
アカシックリーディング)


スピリチュアルの研究を継続する中で
最新の技術や文化、流行の背景を

知ることや様々な深堀りは色々と得られる
ものが多かったりします。


その中でもVTuber文化はスピリチュアル
的な意味合い、不可視の世界のという

観点からも興味深い部分がありますので
少しだけ解説させて頂きます。


けっこうざっくりとVTuber文化や傾向、
私の思うがままにいろいろ語りますので

かなり軽い気持ちで読んで頂けますと
さいわいです。


私が実際に触れたVTuber文化としては
四天王と言われた時代、ホロライブや

にじさんじの始まりあたりから、数年、
ReGLOSSのデビューあたりまで、特に

しっかりと研究していました。


2017年から2023年あたりですね。


現在もずっと推しと共にある人も居れば、
VTuber界に触れたり離れたり、新規で

触れてみたりと様々な人が居ると
思います。


さて、本題としまして、VTuberの新しさ、
文化としての新鮮さは立ち絵文化と

立ち絵と共に動く技術との合せ技、そして
魂部分と言われるVTuberとしての個性や

スキルによって、表現という点です。


芸能人やYouTuberのように自身の姿を
画面に入れず、立ち絵という形で勝負する

かなり新しい文化と感じましたね。


立ち絵との連動、キャラクター性、
魂部分としての人の個性がかなり光るので

ある意味の実力勝負な世界とも言えます。


テレビやYouTube、ニコニコ動画なども
含めて見られる文化、個人の発信の文化は

かなり多くの良いものを生み出しつつ。


しかしながらその背景には影もあります。


突然人気になり、評価されるというのは
すごいことですし、けっこう慣れない

ものだったりしますね。


VTuberの場合は特にSNSや他の人との
コラボやトーク、相性なども含めてかなり

人間関係や見られることを重要視して
おります。


今は整備されているのかもしれませんが、
精神面にて、いつでも評価されるという

視線を感じ続けたり、配信の関係上、
どうしても夜型になりがちという部分から

精神的な負荷がかなりやばいんですよね。


一時期のホロライブは特にどんどん病む
流れになる人が多すぎて、深い部分を

読むほどに、可哀想になることが多く、
運営側のメンタルケア不足をかなり

感じていましたね。


また評価される、再生数や同接数、
登録者数という数字にて比較されるという

部分も、なかなかメンタルに負荷を
かけやすい部分ですね。


自分自身の話やゲーム実況、私自身を
見てもらっているという観点も、一喜一憂

につながりやすい部分もありますね。


古代や江戸、昭和の時期では考えられない
くらいの規模、人数に注目されるという

なかなか新しい文化とも言えます。


ここからはもう少しスピリチュアルっぽい
話をお伝えしていきますね。


映画ですとまず俳優さんや女優さんの姿に
目をひかれつつ、演技や声、全体の雰囲気

という流れで情報を得ます。


VTuber文化では、立ち絵に目が行き、
そして声や感情表現、言葉などの行動が

印象に残りやすいと思います。


そういう意味合いで言うと、VTuber文化
全般は、VTuberとして活動している人の

内面側にかなり注目されやすいですね。


声が好き、キャラクター性が好き、話題が
共感できるなど、様々な部分の内面が

特に重要な文化と感じます。


人は内面が大事、という言葉がありますが
実際に色々な人と対面しても、内面だけ

注目する機会というのはなかなか
無かったりしますね。


そういう意味ではVTuber文化とは内面と
ひたすら向き合う傾向が強く、これは

内面を見る、より相手の深い部分に触れる
練習になったりします。


自分の好きなVTuberのことをもっと
知りたくなるという感情、感覚は実は

スピリチュアルや不可視の世界に
触れるための、とんでもなく良い鍵と

なったりするんですよね。


更に内面と向き合う文化だからこそ、
より無意識や魂も喜ぶような流れや

経験、満足度にもつながりやすいです。


チャットやマシュマロ、スパチャも含めて
画面の向こうの存在に対して、しっかりと

コミュニケーションをとれるのもまた、
VTuber文化の強みですね。


というわけで、VTuber文化とは互いの
内面同士のコミュニケーションであり、

これは無意識や魂のやりとりに近いような
領域の話だったりします。


推しのVTuberの声を聞くだけで癒やし感、
活力につながるというのは、実は魂同士の

対話であったり、魂の時点で互いに深い
関係性があったりもしますね。


現代はVTuber活動している人がたくさん
いらっしゃいますし、VRChat文化も

魂同士の交流的な意味合いでより深い
自分自身を互いに理解したいというような

側面もあったりします。


視聴者として自分の好きな推しを探すのも
いいですし、VTuber活動することで

更に見えてくるものも、もしかしたら
何かあるかもしれませんね。


私自身、かなり長い間、研究という
意味合いもそうですし、一ファンとして

VTuber文化を楽しませて頂いています。


特に好きなVTuberさんを少しだけ紹介
すると、その時々によるのですが

厳選するとこの方々ですね。


厳選
猫又おかゆさん、星街すいせいさん、
轟はじめさん

卒業済み
桐生ココさん、紫咲シオンさん、
沙花叉クロヱさん


もちろん、実際はもっと超大量にチェック
していた時期もありますが、特にこの

方々が個人的に興味深いです。


自由さ、マイペースさ、個性強めの人が
けっこう好きなのですが、そういう人ほど

卒業しているという背景もあります。


これは実際のところ、事務所が大きく
なるほどに、それを回すための歯車的な

意味合いで人を動かそうとするので、
どうしても軋轢や歪みが生まれます。


自分の道を生きたい人ほど、それらと
ぶつかるというのもありますね。


にじさんじの方々や個人の方々もけっこう
チェックしていたのですが、心が折れる

人も多くて切なさがありますね。


せっかくなのでにじさんじの方々も
ちょっと書いておきます。

壱百満天原サロメさん
アルス・アルマルさん

物述有栖さん、夜見れなさん

加賀美ハヤトさん、宇志海いちごさん

夢月ロアさん


個性はぞろいだったり、自由だったり
するのですが、いろいろトラブルも

にじさんじ側は多かったりしますね。


いろいろな流れがあります。


それらも含めて、原因は〇〇であり
〇〇という言葉をかけたり、認識を

してもらうことでメンタル回復するのに
なかなか自分の言葉をVTuberの人に

届けるのは難しいなぁという、
特殊カウンセラー目線で見ていたりも

しますね。


あとはVTuberの方々の転生回数や魂の
種類、いろいろな素質の部分の研究として

勝手に鑑定しながら見聞を深めたという
私の歴史もあったりします。


このような背景もあって、VTuberに
関わる人に役立つかもしれないなぁと

VTuber鑑定を作成したという流れが
ありますね。


よかったら、チェックしてみて下さい。


そろそろ話をまとめますと、VTuber文化
とは、いうなれば魂や無意識優先の

コミュニケーションであり。


特定のVTuberにひかれるというのは
魂同士の魅力であったり、ご縁、

いろいろな要因が関連しつつ、それは
不可視の領域の情報がかなり関係

していたりします。


推しを知る、推しをもっと深く知りたい
とは、不可視の部分を知ることでもあり

より不可視の感知や読む能力の向上にも
とても重要だったりします。


VTuber文化に触れること、何かを心から
推すことは心身の充実や満足感、

様々な良いメリットがありますね。


なんとなく本記事に書いた内容も少しだけ
意識することで、より深くVTuber文化や

推し活の意味がより自身を満たし、様々な
活力につながるものと思います。


推しと自分の魂の関係性を知りたい場合
互いの関係性を知る鑑定もありますので

こちらもチェック頂けましたら、嬉しいです。


思うがままに書いたブログ的な本記事も
みなさまのお役に立てましたら

さいわいです。


つかさ

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