感覚を失うと、本当の自分まで見失う

記事
コラム
周りに合わせているうちに自分が何をしたいのか分からなくなった
いつも『誰かの正解』を探して、ビクビクしてしまう」
『なんか違う』と思いながらも、断れずに流されてしまう…

いま、そんな静かな苦しさを抱えていませんか?

そんな方へ心が軽くなる❓☺️動画を造りました🎥

内容
・歯医者の待合室で感じた「不安を流し込む社会」
・情報過多が、私たちの感覚を麻痺させる
・TikTokに救いを求める子どもたちと「怒られない選択」
・包丁(料理で)を持たせてもらえなかった記憶=インナーチャイルドの再演
・人生は引き算ができなくてもいい。足すことで整えられる
(足すこと引くことのバランスをとる)
・小さな違和感を無視しないことから、感覚は戻り始める

情報が溢れる現代社会では、
声の大きい人や、SNSの「いいね」の数が
正解のように見えてしまいます。

裸の王様のように、
違和感があっても「おかしな人だと思われたくない」と、自分の感覚に蓋をしてしまう…

でも、その結果待っているのは
「なんか良さそう」で選び
「やっぱり私はダメだ」
と自分を責める負のループです。

本当の自分を見失うのは、
知らず知らずのうちに、社会や過去の記憶によって
「感覚を麻痺させられている」からです。

この動画では、私の子育てからの失敗談からの学びや
子どもの歯医者の待合室で流れたニュース。
TikTokに夢中になる娘たちの姿。
包丁を握らせてもらえなかった過去の記憶。

日常の些細な景色から見えてきた、
感覚を取り戻し、本当の自分として
生きるためのヒントを、お話ししました。

道を間違えても、引き算(手放し)が
できなくても大丈夫。
まずは、あなたの内側にある「なんか違う」
という小さな違和感を
…そこを、どうか無視しないでください。

あなたが、あなた自身の静けさに
戻れるきっかけになれば幸いです🌸

オーラやチャクラの浄化で本来の自分に戻るサポートもしています❤︎



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