学校教育は愚民化政策ともいえ、国民の知能をさげています。

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学校教育でやる「勉強」は、能力を落とすために行なっている洗脳です。

現代人の大半は、勉強というものが嫌いですね。

それが当たり前かのようになっていますが、その理由は、学校教育にあります。
簡単に言うと、学びたくないことを学ばされるからどんどん勉強が嫌いになっていくわけですね。「やるべき」でなく、「やりたい」を常にやっていればやる気はもちろん出るし好きになるよねというだけの話なのですが、脳科学的にもこれは証明されており、これを使った知能低下作戦が学校教育なのです。

しかし、人間は本来学ぶことが好きな生き物です。

というのも、
子供が親にことあるごとに「なんで?」「どうして?」としつこく聞く時期があります。
あれは人間本来の好奇心の形です。
大人になるとそれが失われると思っている人は多いと思いますが、それは普通ではありません。洗脳による影響です。

実際、博識と言われる人ほど、常に好奇心を持って学んでいますが、子供の頃からの好奇心を社会的洗脳に屈さずに保ち続けた結果と言えるでしょう。

好奇心とはつまるところ、疑問を持つことです。

砂糖が悪いって言う人の根拠はなんだろう?
睡眠はどうしたら効率的に取れるようになるんだろう?
恋愛は何故起こるんだろう?

きっとこう言ったことにきちんと答えられる人は少ないと思います。
でもそれはみなさんが悪いのではなく、支配層やメディアがそのように仕組んでいるのです。

学校教育で勉強に抵抗を生むということに限らず、嘘の情報や浅い知識をメディアからたくさん流し続けることで、多くの人を「知った気にさせる」という手法や、白米や小麦基本の食事で脳の機能を低下させ活動を抑制するということもあります。(小麦食は戦後、アメリカがたくみに日本に植え付けた食事習慣です。)

本当に少しずつでもいいので、知識を増やしていくと、新たな疑問が生まれたり、達成感や自己肯定感で脳内にドーパミンがでて楽しくなってきたりします。

勉強していくと、どんどん出来ることが増えていって、なんなら雇用されなくても生きていけるようになります。
大体の人は、自分の心身と時間を担保に雇われる事で安心を得ていますが、自分自身が賢ければ心身も時間も削らずに悠々と生きていく事なんて可能なのです。
しかし、全員がそうなると統制がとれずに支配しきれなくなるため、雇われるのが1番いいよね♪と思わせるふうに仕組まれているのです。

ちなみに、1番楽で効率的な勉強の仕方は、「この人何言ってるんだろう?」ぐらいのマイノリティっぽい人の意見を聞いてみることです。
マジョリティの知識や意見をいれたところで、洗脳の上に洗脳を重ねるだけです。
(例 筋トレにはプロテインバーがいいらしい→砂糖が入っていて栄養バランスも悪いので、健康には最悪ですが、洗脳されていると気づけません。筋トレには糖質も大事なんだよ〜というのですが、砂糖など直接糖は血管を傷つけ頭を悪くしますし、中毒性もあります。いわゆる間接糖を取る方が身体によく、筋トレにも活かせます。ちなみに、そもそも筋トレをしなくても筋肉はつきます。)

マイノリティとされる人たちの意見をみることで、物事の裏側を見ることができます。つまり、知識の幅を広げられるだけでなく、見方を増やすことができます。すると、新たに学ぶ事に対しても多角的に捉えられるので情報量が増え、勉強効率があがるというわけです。

マイノリティほど、世間に撒かれている嘘に真っ向から意見して発信している場合が多いですから、鮮明に捉えることができるようになっていくわけですね。

このブログでもそういった内容の記事は更新していくので、簡単に賢くなっちゃってくださいね!^_^笑
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