飲食店のチャージ(入場料)について その①

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コラム
メイド喫茶には入場料(チャージ料金)がかかる店も多くそんざいします。
ネットカフェのように時間ごとに料金が発生するみせもあるので抵抗ない方も
いるかもしれまあせんが、喫茶店やファミレス、丼もの屋などに行っても席料はかからないので抵抗のある方も一定数はいると思います。キャバクラのように接待してくれるのであればサービス料として受け入れる事も可能ですが、メイド喫茶の場合は微妙なところです。今まで様々な店をまわりましたが、入場料を取る店で合格点を出せるのはアットホームだけです。ここは入場料も回数を重ねていく毎に減っていきますし、注文を取って絵をかいたりするメイドさん、(写真を撮るなど)指名したメイドさん、見送りをするメイドさんと数人のメイドさんがつくので混んでいてもある程度は満足感が得られるます。問題に感じたのはそれ以外は妖精さんがお手伝いをするのですが、他の店ではメイドさんが行っている業務の為、従業員が多すぎる=人件費がかかりすぎるという点になります。人件費をかずればもっと安くできるのではないでしょうか。一人ひとり順番に話に回ってきてくれたり、昼間の時間はチャージ料がかからないシャルロッテと飲み放題(このコースだとチャージ料がかからない)があり、食べ物持ち込み可な最果ても及第点ではあります。横浜のディアカフェも最近いってませんが、ギリギリ合格だったような気もします。ファミレスのようなチャージ料金がかからない店としてはハニーハニーがあります。いろいろと改善の余地もありますが、料理もおいしくポテンシャルとしてはここが一番かもしれません。もともとはアンナミラーズというファミレスに通っていたのですが、メイド喫茶に押されてか徐々に店舗数が減っていきました。フーターズ(本社アメリカ)も似たような感じ店舗数をどんどん減らして現在は銀座店(ほぼ新橋)のみになっています。大手に経営して欲しいところですが経営者が無能、ハニハニは(スカート丈を短くするなど)やり手な感じもするけど有限会社であまり欲がなさそうな感じです。自分がやればもっと良い店を作れるのかもしれませんが、私はそんなことよりも「(自分だけの)ハーレムを作りたい」ので飲食店とか別にどうでもよいです。60分ワンオーダーはザルすぎるルールでちょいのみ一杯(399)とかで粘られてしまいます。自分もそうですが、粘る客は一品しか頼まない事も多いので、回転をよくすれば利益率も上がって客もさばけるのでその分メイドさんともたくさん話せて満足度もあがる。売り上げが伸びた分でメイドの数を増やす。そうやっていけば良い循環を生んでいくと思うので、まずは60毎にきっちりオーダーを取る事からはじめてはいかがでしょうか。次回(最終回!?)はキャストドリンクについ触れたいと思います。



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