メイド喫茶 一覧

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主によく通う6店舗の特徴などをまとめました。初めて訪れた店は個別に記事を書きますが、後日ここにも載せておきます。

2025年5月7日更新

ハニーハニー

横浜(本店)2年前に改装工事しててこの前ニューアル後はじめて訪れたのですが、トイレの床直しただけっぽかったです。60分1オーダー制になり、開店10分前になるまで並ばない、(C1 席に座る場合)メイドさんにむやみに話かけて仕事の邪魔するなこのやろう(そんなニュアンスの事)、などの注意書きが貼られるようになりました。徐々によくなってきているのでこれからに期待ですが、3歳児でもわかりそうな事、言われなくても気づいてほしかった・・・。相変わらず料理が美味しい。

秋葉原

結構年数は立ちますが広くて清潔感のある店舗です。実質的な本店はおそらくここかと。他店だとヘルプに他店から来るメイドさんもチラホラ見かけるけど、ここはほぼすべて所属のメイドさんで足りていて他店に送りだしている気がします。それは本来横浜が・・・。外国人のお客さんも多く、ここと池袋店は英語での対応にも慣れてる感じがする。

池袋

4年前にできた4号店(千葉などにもかつてあったらしいので正確には何号店なのかは知りませんが・・・)。広すぎず狭すぎず個人的には一番好きな店舗。お嬢様率も一番高いと思われる(理由はそこか)。常にメイドさんが足りなくて他店のメイドさんを引っ張ってくることが多い。5Fなので唯一エレベーターを使う事がある店舗(行は階段、帰りはEV)。

大宮

横浜市在住だし平日は17:00オープンなのでなかなか行けないが推しのメイドさんが所属してた店舗だし、旅行したという感じもするので18切符(休日フリーパス)購入時には必ずおとずれる店舗。横浜店は酒好きの客が多いが、こちらはお酒のむ人が少ない(車で来る人が多いから?)らしく、アルコールの感謝メニュー(+1pt)が良く残っている。ビルの2Fだが、物置のある細い道通って階段のぼらないといけないので最初は少しわかりずらいかもしれない。確か1Fが鳥野郎(絶対に違う)とか言う店だったはず。次行ったら確認しておきます。

中野 

近日中に訪問する予定です。

シャルロッテ(蒲田)

ネットカフェのアプレジオサンライズ蒲田店はすでになく、他のビルに移転。
その為、キッチンも妖精さん(片付け等の手伝いをするスタッフ)もおらずすべてメイドさん達が行っている。気まぐれごはんというメイドさん手作りのメニューが限定販売されることがあるが、それ以外のメニューもすべてメイドさん達の手料理という事になる。会員証が紙からラインのものに変わり、変わりにシャルロッテノートを300円で購入すれば、メイドさん達が手の空いた時に書き込みにきてくれる(研修中は書けないらしい)。最近はイベントの時しかいけてないのでどんな制服だったのかよく覚えていない。現在は週に4回訪れると翌週500円引きになるキャンペーン実施中。

最果て

湯島にある和風!?(ロングスカート)のメイド喫茶。18時からの営業(日曜のみ17:00)だが、最近は昼営業をするときもある。まだ一度しか訪れた事がないが、その時は10席ほどの店内が満席。ただしメイドさんも5人以上いるので話せないという事はまったくない。むしろ一番長く話した感もある。飲み放題が1H2800円で料理1品(又はキャスドリ)つき。シャルロッテにいたメイドさんがいることで知った店だが、よさそうなので訪れてみた。期待してた以上の店でまた訪れたい。残念なのは場所がわかりずらいという事(秋葉原から中央通りを上野方面に進み左折して春日通りをすすむ。左側にドンキがあるのでそのななめ右の道に入って少し進むとビルの3Fにある(業務スーパーのある通りではない)うろ覚えですがこんな感じです)。地下鉄(千代田線)の湯島駅から徒歩2分くらい。感想は「これでスカート丈がもっと短ければ通いつめたかもしれない・・・」ボロネーゼはとても美味しかったです。

アットホームカフェ

二年ぶりに訪れたのですが、しばらくこれてなかったのかクーポン券が発行さててチェキが撮れた。ここは推しのメイドさんに会いに行くという形で利用しているので安定した満足感が得られる。ただし常に80点は超えてくるけど、90点以上も出にくいという感じです。より楽しむためにはブログをよむなどしてお気に入りのメイドさんを増やしていくなどこちらの努力!?の必要性も痛感。

フーターズ銀座店

もう国内にはこの店舗しか残っていません。アンナミラーズと状況がかぶるけど、私が気に入った店の多くは残念ながら店舗数が減っていってしまいます。オープンの11:30に到着。14時頃が狙い目だが、この後の都合上その日最初に訪れる店になった。12:00過ぎれば混雑してきて写真は頼めないと思ってこの時間に。mariさんは撮影OKだったので撮らせてもらいました。サングラスかけて外国人として来店しましたが、日本語で応対してきました。後で聞いてきたところ日本人にしか見えなかったというわけではなかったようですが、やっちまったなと思いすぐにサングラスをはずしました。お水も頼んだのですが、忘れていたようなのでもう一度頼んでもってきてくれた時に少し話ました。ハニのC1でこれをやったら出禁になります(笑)。もう一人のウェイトレスはArisaさんでレジ担当でした。会計の時に少し話しができました。外国の方でした。フーターズは要はセクシーなお姉さんをガン見してもOKの店という事になります(ウィキ参照)。メイド喫茶でジロジロ見るのは少し後ろめたさもありますが、ここは自由の国アメリカ(治外法権)ですにゃ。値上げが日本人にはちと厳しい(ライス+200円、ポテト+400円くらい)がスポーツバーの雰囲気は好きなのでまた行きたい。客層によっては外国にいる気分になれます。たしか休日や夜にはイベントがあったはず。

Cheer up Tokyo 渋谷ハチ公前店

新橋と新宿にも支店があり、かつては渋谷にももう一店舗あった。場所がわかりにくいのか外国人のお客さんはほとんど来ないらしい。サングラスかけて行ったらこちらでも日本語で話しかけられた。しかし英語が苦手なだけでどうやらサプライズにはなったらしい。チアガールは4人(ゆあ、よこ、MIHO、あやさん)いて二年前に撮ったチェキを持って行ったが、どうやら当時からいたらしく言われてみればお会いしたことがあるような気もする。ガールズバーはここしか行ったとことがないのでよこさんにメイド喫茶(やキャバクラ)との違いを教えてもらった。今日はいろいろと勉強になった一日だった。カラオケが無料で歌えます。どの店舗も日曜・祝日は休みなので注意してください。












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