「”AI”が行きつく社会は子育て中心社会では⁈💜」🎾🚴‍♀️⚔️🏓🏸🤿⛳😎😍

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記事
コラム
💎AI(人工知能)&デジタル&ネットを活用した、家庭生活(子育て中心)の社会においての収入確保のための仕事内容に対する価値観(考え方)の変化の到来では⁈

つまり、私、気づいたことなのですが
私(男)が選択した仕事というものは、
家庭生活でそれも男の役割の為に身につける仕事を選択していたことに
気づいたのです。

まずファッション専門店では、(独身家庭生活時代)
・清潔感保持のための清掃&掃除
・ファッションのたたみ方&収納の要領
・自分のセンスを生かしてのコーディネートディスプレイ
・接客(コミュニ)
接客というのは、幅広い年齢層対象だったので、
特に子育てには欠かせないことだったと思っている次第です。
・お客様を出迎える準備等の身につけ。
これ、すべて家庭生活につながることだったと気づいた次第です。


さらに、ビル管理技術者の仕事も(世帯持っての家庭生活時代)
・小修理:特に電化製品に対する見方
つまり原理をシンプルに把握して対応するというフィーリング
・建具等の小修理等
・清掃点検等
・電気に関することの知識(勉強)
・依頼者との対応(接客)
・洗濯機での作業服洗濯&簡単干し
これは洗濯機への知識習得につながりました。
これすべて家庭生活に役に立つことでした。


つまり、これからの時代は、家庭生活の為に
”家庭生活に役に立つ”ための要領を身につけるためと
知識を吸収し知恵を出すために
日々仕事をするという時代になるのではと思っている次第です。
つまりは、家庭生活において役に立つ仕事ということに見方を変えるという
時代になると思っています。
経営の仕事と言うのも、
家庭の経営の為(中心は金銭の出入の為の出納帳記帳)になるように身につけるということになるはずです。
会社の経営も家庭の経営もベースは一緒のはずです。
このフィーリングを強くすることがこれからの価値観に自然となっていく、
AIの発展に伴って自然とこうなると思っている次第です。

今までの男性が仕事に対する価値観(見方)が
勘違いしているというフィーリングの時代だったのでは~と
感じている次第です。
何か違和感を感じていました。私も男ですけど.....!

つまり家庭生活(子育て中心)に役に立たない仕事はなくなって当たり前の
時代になるのではと思っています。

今もこれからも、大学の研究者が大いに活躍するときのはずです。
そして国民すべてが、
大学教授の人達の研究内容と成果を把握して
活用する時代になると考えている昨今です。(21世紀!)

私、大学に行きましたけど、
一番ポイントとなる大学教授との関連というか繫がりというか
こういうことに、昔から気になっていたことでしたが今はわかりませんが。
特にノーベル賞というものが昔から行われています。
この受賞者の活躍というものをもっとアピールし続けるという事が
これから重要なポイントにならなくてはと思っている次第です。
なぜならば、今は、この人たちの研究成果が家庭生活に直結しているということなのですから.....!
私の大学生時代は、教授というのは、分けのわからないことを研究している
人達というイメージしかなかったものですから....!!!


(追伸)
ちなみに、大学では語学専攻は、フランス語です。
(アラン・ドロンにあこがれて!)
さらに、旅研究同好会&茶道部に所属していました。

旅研究同好会での思い出になっているのは、
飛騨高山&白川郷(岐阜県)でのスキー&屋根葺き替え作業参加見学、
そして、志高湖(大分)、
さらに虹の松原(唐津)でのキャンプ、萩・津和野の旅での思い出です。

それから演劇部にあこがれていたのを覚えています。
理由はよく覚えていません。
ゼミにも参加していました。
労働に関するゼミでした。友達が参加していたからです。
卒論も当然提出しました。
テーマをどうしても思い出せません!

それから、長期アルバイトをしました。
福岡市渡辺通りRKB毎日放送での雑用アルバイト
久留米市東町ダイエー店内での販売アルバイト
久留米市合川町での喫茶店でのコーヒー沸かし&ウエイターのアルバイト
です。

以上です。

💜皆さんに幸あれ~!!!💜





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