まっちゃ英語電話です☆
皆さんは雑談って得意ですか?
雑談って話し始めたら大丈夫だと思うんですが、
話し始めが難しかったり、どのくらい自分の話をしていいのかとか
私は考えてしまいます(-_-;)
そこで、私なりの解決法をお話していきたいと思います!
今回は英会話の先生向けの雑談テクをご紹介していきます☆
ただ、その他雑談で使えるポイントも紹介いたしますので
良かったら先生以外の方も参考にしてみてください☆
●大人の生徒様向け編
まずは、挨拶。「〇〇さん、こんにちは。よろしくお願いします☆」
名前とセットなのがポイントです☆
また、何か変化に気づいたときはお伝えできるといいですね☆
例えば「あれ、髪切られましたか?似合ってます☆」「緑の服似合っていますね☆」など!「では、宿題確認からさせていただきますね☆」みたいな感じですね☆
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レッスン
↓
「お疲れさまでした。今日もありがとうございました☆今日のレッスンに関して、日本語で質問とか大丈夫そうですか?」「大丈夫です!」
↓
「・・・」
↓
ここで沈黙が起きやすい!!これを回避するために、、、
↓
「〇〇さん、レッスン中____________っておっしゃってましたね!_________について質問してみる。気になった部分をレッスン中にメモして後で質問してみるといいですね!
例えば「レッスン中、コンパスの作り方についてお話してくださいましたね!作り方なんて知ってるなんてすごいです!どこで知ったんですか?」みたいな感じですね!ただ、レッスンで教えながら、気になる部分をメモするってなかなか難しい、、、でもきっと慣れかな!と思って私は日々精進しています(笑)
コメントの仕方としては、
①まずは感情や感想を伝えましょう!ここでは「すごいです!」ですね!
②次に、それに関する質問をしてみましょう!フォローアップクエスチョンですね。
また、ここでポイントなのが質問をして相手の情報を聞き出したら、
また①感情や感想を伝えた後に、それに関する自分の情報も伝えましょう!
よく本に、
「自分のことは聞かれるまで話してはいけません!」と書かれています。
しかしこれが私のように当てはまらない人もいます。
自分のことをさらけ出して話してくれる人に人は安心し、自分も話したいと思ってもらえます。話過ぎには注意ですが、少しはあなたのことも話すようにしましょう☆もし相手があなたについて質問をしてくれる方なら勝手に自分のことを話し出す必要はないのですが、全然質問をしてこない方はそれなりにいます。ましてや、お客さんは受け身の方が多いので、話しかけられることを待って自分からは話そうと思わない方もいます。そのため、特に出会ってから最初のほうは自分のことを聞かれずとも話し出してください!
ちなみに私はHSP繊細さんなので、通常の本に書かれていることが当てはまらない少数派の可能性もあります。多分HSS型HSEに属するので詳しくはわかりませんが、、、ただ「中田敦彦のYouTube大学」でも繊細さんには、このルールが当てはまらないと言っていたような気がします。なので特に、繊細さんのあなた!もし雑談に困っているなら、このやり方を試してみてください☆
以上で今回の記事を終わります。
読んでいただきありがとうございました!