「他者を変えようとするんじゃない、己が変わるんだ」―スピリチュアル業界の合言葉―
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殊更に「ツインレイたちの役に立ちたい」って言うのは、自分の相手が“ツインレイじゃない”からじゃないの?
だって。
「己の相手の役に立てば=ツインレイの役に立つ」なのです。
「ツインレイの役に立ちたい」のなら。たった一人の己の相手の役に立っていればそれでいいじゃん。だって。“自分が変われば”いいんだから。
2025/09/04
https://coconala.com/blogs/2997019/631293
その方式が適応できない。から。
そこでは満足できない。から。
外部で、外に、ツインレイたちの役に立とうとする。
→相手を、他者を、誰かを、世の中を変えたがる。
なぜ己が殊更にツインレイたちを従わせたい、上から目線で物申したいのか。それ、自分のツインレイの相手に、飲み込んだ言葉があるんじゃないの?
2025/07/14
https://coconala.com/blogs/2997019/609259
それをツインレイたちに述べて金取ることで代わりにしたんじゃないの?
それか。
これがツインレイたちに必要なんだ。と言う相手への言い訳と言うか。
説得に使いたいと言うか。
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なぜ“己のツインレイの相手がいる”のに、世のツインレイたちに「上から目線で物申して従わせ(自らにYesと言わせ)たがるのか」と言うこと。
2025/06/01
https://coconala.com/blogs/2997019/582481
自らの本音を把握しきれていないから。
どこかですれ違いが起きている。
伝えきれていないことがある。
だけど。
その“己の何か”と向き合いたくない。
だって。
「私が間違えた訳じゃない」
そこで、己は間違っていないの証明が他のツインレイたちで証明され(サービスや何かで頼られ)れば。
「それはツインレイとして必要(あるべき姿)なんだ」と、説明が付けられるから。
だから。
「何がなんでもツインレイ客でなければ」とそこに固執が生まれているんでしょうね。
ツインレイの魂の繋がりを人に言ったら「気のせい」「思い込み」と言われた。と、被害者面したがりますけど。
2025/10/25
https://coconala.com/blogs/2997019/653910
「相手に理解できないことを知っている私」と言う優越感に浸りたいだけ。
相手に理解できないことを知っている私を示す。と言う意味で。
間違いなくその相手を選んでいる。
ツインレイたちに上から目線で物申したいと言う“その執着”を手放した先にあるんじゃないの。
2026/02/26
https://coconala.com/blogs/2997019/707931
本人曰く「導き」とか「サポート」とか言っているそれね。
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「ツインレイへの執着を手放せ」と語りたいのが己なんだからさ、ツインレイたちに上から目線で物申したい(本人曰く、サポート・導き・応援)と言う“その執着(相手を従わせたい)”を手放した先にあるんじゃないの。
2025/07/29
https://coconala.com/blogs/2997019/615666
己の願いは、
自分で叶えられるんだよ。
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