私は「調和」を目指しています。みたいな凸にも凹にもなり切れない奴がいてさ。

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だいたいさ。
よく「喧嘩の仲裁」をしていました。とかを誇りたがるんだけど。

己が一番に何かを言うことはないんだよね。

ましてさ。
結果がわからないようなものには絶対に手を出さないんだよね。


それでね。
誰かが失敗してから。
「こっちじゃないほうがよかったんだよ」って、選択肢が減ってある程度結果が見えてから。
さも“寄り添っているようなふり”をしたがるんだよね。

いや。
お前がやればいいわけよ。

一番に崖から落ちろ。


でも。
そう言う凸みたいなことはしないし。
かと言って凹のようにどん詰まりってこともないんだよね。
ある程度戦局を見極めたら、優勢な方にいつの間にか混ざっているんだよね。

まるで。
「最初からそこにいました」とでも言うように。

ホントさ。
己を生きたことがないんだろうね。


本人はそうやって「繋げる側・仲裁する側=調和」みたいな。
そう言うポジションを狙っているんだろうけどさ。

それって、ただの「その他大勢」じゃん。

凸にも凹にもなり切れない。



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