親が私にひな人形を“買っていなかったら”...ただただ贅沢な自慢話になっちゃうんですけど。

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大人になってから、自分の好きなひな人形を心置きなく(誰に見せるわけでもなく趣味全開で)選んで買うこともできただろうな。と。

数年前のある時「ひな人形」の特集の話を見つけた時に考えていました。

あ。
まぁ。
「親から子へ」と言った意味についてじゃぁどうなのかと言う話はその時ばかりは置いておきます。

私が己のひな人形を、親から与えられていなかった場合です。


でも今見てきたら。
お値段が……。

あ。
でも。
「自分だったらここまで出せるかな(予算)」って言う中にもかわいいのあるな。

グリーンが基調のものも。シックな色合いのものも。
あと白系もいいなぁ。
高くなるけど。茶色とかシルバー系もいいな。

住宅事情(置く場所)について考えられているのもいいよね。

絶対に私の親だったらこんなの選んでないだろけど(その当時の傾向としてあったのかも不明)。


まぁ。
私は自分のひな人形があるのです。

出しました。
20260215-02-s640.jpg
(写真の画質は落としてあります)

この日に飾ると「縁起が良い日」があるのは知っていますが。
私は自分の時間の取れて晴れている日を選んでいます。

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