「自分さえよければそれでいい」と始めたことは、結果には繋がらないみたいですね。
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そりゃそうだ。
自らの現状維持のために始めたことですから。
業界人は、自分に都合よく迷子になっている、その理想の(自身に都合のいい)ツインレイ達に己を合わせすぎです。それは下を見ていて、己の成長を否定している(現状維持に留まっている)と言うこと。
2025/02/09
https://coconala.com/blogs/2997019/528041
現状維持は衰退です。
それこそが、いわゆる「地球の波動を下げている」そう言うことだと思いますけどね。
だって、宇宙は今でも広がり続けているらしいのです。
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例え他者の波動を上げたとしても、あなたが下げているのです。
己は、その地位を示すことで現状維持をしたい(他者よりも上にいたい)と、その安全地帯から一歩も出てこないからです。
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それだったら確かに。
地球から退場してください。
もはや衰退する一方。
ヒーラーやカウンセラーと言った「他者の“心に寄り添う”を掲げて金を貰うことだけが人助けなのだ」と“他の仕事をさげすむように(下に見て)”その仕事に就くことや資格を得ることを選んだのであれば。
2025/10/08
https://coconala.com/blogs/2997019/646776
それは「上手くいかない」ほうが、いいと思いますよ。
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農家があるから、私たちは米や野菜を自分で作らないといけない。と言うことはありません。
物がない・手に入りにくいことはあれど、手に入らないから、自分で作らなくては、と、そこまでの心配はしません。
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大工さんから、電気の配線、水道管と言った工事をしてくれる人がいるから。
基本的には、私たちは明日も。
家の中で、スイッチを入れれば明かりが付き、水道をひねれば水は流れ、使い終わった汚れた水だって排水されて行きます。
ゴミだって、回収の人達が溜まり込んで異臭を放つ前に持って行ってくれます。
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だけど彼らは、殊更に「安心」や「癒し」を掲げて、それを誇っているのでしょうか?
殊更に「人助け」を掲げている・掲げられる職業でしょうか。
彼らは殊更に、その仕事で“誰かに役立つ己(心に寄り添う)”を掲げることを必要としていますか?
でも。
目の前にゴミが溜まっていったら、不愉快ですよね。
やっぱり、整った環境で生きて行きたいですよね。
日々、明日の食べるものに困っても困ります。
その心に、じゃぁ。
彼らは寄り添っていないんですか?
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