ツインレイを語りながら「自身より知識やレベルが下だと勝手に判断した相手」にしかものを語れないのはなぜなのか。と言うこと。

記事
コラム
それは、自らが「自分のツインレイの相手と対等な存在ではない」と言うこと。
つまり。
己は
“二人で一つのツインレイ”ではないのです。






・・・
私はツインレイで誰かに崇められたい訳じゃないのです。貴方と共(対等)にありたいからです。
2024/07/19
https://coconala.com/blogs/2997019/449905

貴方とやり取りができていた頃。
私は貴方に恋をしましたが。
気持ちを伝えようとは思いませんでした。
まぁ駄々洩れだったとは思います。

仮に、あの頃貴方が私に愛を告白してくれたとしても。
私はそれを受け取れなかったと思います。
受け取ったものをちゃんと持っていられるのか。
壊さずにいられるのか。

その愛はいつか、
失われたり。
何かを失敗したら、
取り上げられたり。
私より優秀な人がいたら、
私は不要になるのではないか。

そんなことばかり。
考えてしまうのです。
だから「受け取らない」を選択したと思います。

今にして思えば、あの頃の貴方はそれを知っていたかのようです。



“己の主観”で、無知(自身より下・未経験者)と定義した相手に対して、でかい顔していられる“だけ”なのに「この世のすべてに物申せる」みたいな。
2025/02/02
https://coconala.com/blogs/2997019/525352

お山の大将にはちょうどいいのかもしませんけどね。
・・・




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