「貴方はきちんと伝えてくれていました。 その日の私には理解できないだろう。と私を軽んじることなく、きちんと、必要なことを。 事実を、事実として」

記事
コラム
決して。
「レベルを下げなければそれの理解はできないのだろう」と、私を軽んじることはありませんでした。

私をちゃんと対等な存在として。
最初から。
特大の幸せを感じると脳がエラーを起こして、元の状態に戻そうとネガティブな感情を引き起こさせる。
2023/06/16
https://coconala.com/blogs/2997019/313100

私は貴方に、怒りを覚えることもあります。
どうして、先に言ってくれなかったのか。と。
でも、貴方はきちんと伝えてくれていました。
その日の私には理解できないだろう。と私を軽んじることなく、きちんと、必要なことを。
事実を、事実として。
だから私は、あとになって、今になって、未来で、わかるのです。
あの日の貴方は、ちゃんと、伝えてくれているのです。
1を1として、10を10として。
けっして、どうせ理解できないだろうと10を5にはしませんでした。
だから私は、貴方が好きなのです。
私が、10を求めていると、貴方は知っているのです。

あ、まぁ実際のところは7~9です。もちろん、私には理解できない境地、できない事。と言うものはあるからです。
なので+αになりました。
7~9+αで、いっそ10を超えてるんじゃないか? と思うものもありました。


私は、貴方に幸せを覚えるがゆえに、貴方に泣くのです。
貴方は、私の喜びも、悲しみもまた、貴方でいっぱいにしたいのだろうか。と考えると、なんともひどい独占欲のようにも思います。
そんな貴方も好きです。

私の幸せの最大値は貴方なのです。
そして、
私の悲しみの最大値もまた、貴方なのです。
・・・


まぁ。
だからこそ私は、考えました。
ツインレイ…私は貴方に釣り合わないのではないだろうか(社会的に見て)。→貴方の相手が私でいいのだろうか(自分で自分が)。
2024/05/16
https://coconala.com/blogs/2997019/425616
・・・
私は私が認めている(私だと認められる・優れていると思っている)部分だけ、都合よく貴方に愛されたいと思っていました。
2024/04/20
https://coconala.com/blogs/2997019/416482

だけど、その認めている部分。
人よりも優れているであろう部分を愛されたら、私は貴方を疑い続けることになるのです。
もっと優れた人が現れたら、失われて(捨てられて)しまうのだ。
だから、誰かより優れている(何かができる)私は、私ではないのです。
それは結果です。




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