三次元感覚で「ツインレイを肩書に使う」と言う“自称”をすれば、それに理解があると示せる。と“目に見える三次元に訴えている”女が語る「三次元の感覚がまるで役に立たない」
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コラム
己がツインレイたちに「役に立たない」って知っているんだね。
だからいつも【ツインレイが増加している?】【摩訶不思議】とか。
「目に見えて他者の引きを引けそうなタイトル」で三次元に訴えるように人目を引こうとするんだろうね。
ツインレイを肩書に使うと言う“目に見える三次元に訴えて”しか、何かを伝えられない貴女が「ツインレイって普通こうだよね」を無理に語らなくてもいいんだよ。
だって、ツインレイは自分で、その魂の繋がりを感じられるんだから。
その時「今まではこうだった」「これはあるある」「みんなと同じ」と言う。
「三次元での感覚はまるで役に立たない」からね。
それに理解のない貴女は、
「ツインレイじゃない」んだろうね。
だから。
ツインレイたちの役には立たないんだろうね。
ツインレイを肩書に使ってそこに「安定」を求めているのに、よく他者の今後の人生についてアドバイスできると思っていますよね。
2024/10/04
https://coconala.com/blogs/2997019/479306
己に責任を負わなくて済みますからね。
・・・
もはや業界人の「私がツインレイとして認められなければならないんです!!」みたいなその承認欲求全開の執着はどうにかならないんですか?
2024/10/20
https://coconala.com/blogs/2997019/485302
ツインレイ...「何かの肩書があれば選ばれやすい」「何かの数字が多ければすごい」と差を付けられるのは三次元の地球上(見える世界)の話な訳で。“魂の上でのありのまま”は、違うのではなかろうかと。
2024/08/16
https://coconala.com/blogs/2997019/460634
だから「肩書が立派」「数字が多ければすごい」と見えるものがそのままツインレイに適応できる。と思っている時点で、なんかちょっと違うよなぁって。
「ツインレイ“魂の片割れ”」なのです。
論点はそこじゃないはずなのです。
魂は、何を捉えているのか。
心は何を、
知っているのか。
・・・
ツインレイを「肩書に使う」のは、肩書に“使っていない人”がいるから成り立つ話(だってただの自称です)。それで< 自立 >を語ろうだなんて。
2025/01/17
https://coconala.com/blogs/2997019/519169
もっと、
周りに感謝した方がいいよ。
「迷いを振り切ること」も大切だろうとは思いますが「私はコレに困っているんだな」ってまずは受け止めた方がいいこともありますよね。
2024/11/13
https://coconala.com/blogs/2997019/494813
なんとなく同じシチュエーションで繰り返しているようなパターンもあります。
確かにその時は、それで済んだことでも。
振り返ってみれば。
なんだか同じような事柄でいつも。
立ち止まってしまうような。
それが私。
それこそが私。
そう言う風に考えることもできます。
だけど。
身体は老いて行くのです。
時代は変化して行きます。
心についてこられない部分が、少しづつ。
何かを伝えて来ます。
上を見上げていたけれど。
下も増えている。
中心を担うようなこともある。
それは、変化の兆しなのでしょうか。
ヒビの入った卵は、それだけでは割れません。
蛹の蝶は、ゆっくりと羽化します。
“これまで通り”ではなくなる時に。
確かに負荷がかかるのかもしれません。
どうして。
私はここで立ち止まったのだろうか。
みんなは振り返ることなく先を行ってしまって。
たった1人だけのよう。
立ち止まるものは何もないような。
なんでもないような。
私が間違っているのだろうか。
だけど。
見過ごせない何かがそこにある。
私の心は、何を求めているのだろうか。
どうぞ、己に“必要なこと”を受け取ってね♡
女性レイ側は本当に、受け取ることが困難だから。