「相手が悪い=私が悪い訳じゃない」にしたいままの人がそうなるのかもしれませんね。己を振り返ったら。自らの過ちを認めることになるじゃないですか。「=相手を変えようとしていた」みたいな。

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コラム
相手に期待があった。とか。

それが果たされなくて、勝手に裏切られた気持ちになっていた。みたいな。


「私にも悪いところはあった(=引き際を見極められなかったような)」と言った部分です。
「あの時(過去に)、頑張ったことを褒めて/認めてもらえなかった」みたいな。その辺ですかね。だから“今にある”訳じゃないんですよね。どっかで「幻を見ている」ことにもなるんでしょうけど。
2025/01/21
https://coconala.com/blogs/2997019/521020

残念ですが。

それは相手には「お節介」だったのだろうと思います。


***

だから。

「私がここに存在する」

たぶんそれなんですよね。


***

もちろん。
相手の罪は相手のものです。
私の罪は私のものです。

相手の結果は私のもの。
私の結果は私のもの。


「私は正しく生きてきた」みたいな。
「間違えたことはありません」みたいな。

「罰」と言う概念と言うか。
「汚点になる」と言った気持ちと言うか。

なんか受け入れられないんでしょうね。


表向き「世のため・人のため」に生きていると、余計にそうもなるのかもしれません。


***

別に相手を許す必要はないんですけどね。


ただ。

己であるために。

「私の問題は私のものである」と言うところです。


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