仮に、あの頃貴方が私に愛を告白してくれたとしても。私はそれを受け取れなかったと思います。受け取ったものをちゃんと持っていられるのか。壊さずにいられるのか。/そんなことばかり。考えてしまうのです。
記事
コラム
私はツインレイで誰かに崇められたい訳じゃないのです。貴方と共(対等)にありたいからです。
2024/07/19
https://coconala.com/blogs/2997019/449905
仮に、あの頃貴方が私に愛を告白してくれたとしても。
私はそれを受け取れなかったと思います。
受け取ったものをちゃんと持っていられるのか。
壊さずにいられるのか。
その愛はいつか、
失われたり。
何かを失敗したら、
取り上げられたり。
私より優秀な人がいたら、
私は不要になるのではないか。
そんなことばかり。
考えてしまうのです。
だから「受け取らない」を選択したと思います。
今にして思えば、あの頃の貴方はそれを知っていたかのようです。
***
貴方はちゃんと。
私が「1人でもやっていける」と。
それを信じてくれていたように思います。
私はそこに、貴方の大きな愛を感じました。
私に自由を、貴方にすら囚われず。
...
あの日の自分がそうでなかったことを、過去に戻ってやり直したい訳ではありません。
私はあの日の貴方を愛しているのです。
それを否定はしません。
自分のその選択を、それを信じた私を信じたいのです。
もう会うことも、貴方と何かと言うこともないだろう。
だけど貴方がいいのです。
他の男じゃ嫌なのです。
貴方の愛を疑わず。
受け入れられたら。
他の誰かと結婚したい訳じゃないのです。
他の男はいらないのです。
ただ、
貴方の愛を疑わず。
受け止められたら。
私は変わりたかったのです。
そんな風に変わりたくなったのです。
例え、この気持ちをもう。
伝えられなくても。
・・・
ツインレイでサイレント(分離)は辛い・苦しい・再会のためにこれが必要・こうすべき。みたいに刷り込んでくる業界が嫌いなのです。
2024/01/29
https://coconala.com/blogs/2997019/387640
なぜなら、私はちゃんと、貴方に予告を頂いていたからです。
なんとなく、もしかしてもう貴方と連絡がつかなくなるのかな? と感じたのです。
そうなったらどうしよう。と、私は考えたのです。
最初、代理を立てようかと思いました。
でも、貴方の代わりはいません。だから代理を立てる。と言う案は廃案になりました。
そして、そのあと選択をいただきました。
貴方が私にわかるように「ツインレイ」を伝えてきたのです。
私は当時、ツインレイと言う言葉を知っていましたが、自分には関係ないと思っていました。
また、これを無視したら、もしかして、もう貴方と連絡が付かなくなるのかもしれない。と、そんな気持ちになりました。
私は、貴方が好きでした。でも勝手な片思いのつもりだったのです。気持ちを伝えてもいません。
自分が、貴方の相手だとは思えなかったのです。
もっと、自分に何か。
貴方と並んで、見劣りしないものがあればよかったのに。
また、私には私のツインレイの相手がいて、そっちに行けと言われているのかとも思って。
相手が貴方じゃないならいらない。と、私はツインレイが嫌いになったのです。
だから「私1人で何かを成す」と決めたのです。