私は裁縫は苦手です。
興味はありますが、わざわざぬいぐるみを自分で作ろうとは思いません。
ただ。
やってみたいな。みようかな。と思う(った)ことはありました。
じゃぁ。
世の中はどうなっているのか。
***
「この布と綿を使うと、いつまでも撫でていたくなるような柔らかさになります」
・すでに、ぬいぐるみが作れる人が買うよね。
・ある程度、比較のできる人ね。
・自前の裁縫道具もある。と言うこと。
「形に切ってある布を手順に従って縫うだけで完成。綿も付いています」
・余った布の処理に困るとか、切るのが大変とか。そう言う心配はなくなるね。
・ちょっとやってみたい。でも材料をそろえるのが大変。みたいな時に良いよね。
・難易度はどのくらいか。工程はどのくらいあるのか。予備は入っているのか・いないのか。
・そのセットに針と糸は、付いているのか・いないのか。
「ぬいぐるみはなぜあの形に出来上がるのか」
・手順としてはこう。と、それがその人にとって難しいのか簡単なのかは置いといて、作業イメージを伝えることで、伝わることもあります。
・技術を詰め込んだ教科書にもできますし、逆に思い込みのハードルが下がってそれなら私にもできるかも。と、思えるようなものにもできます。
「世界にはどんなぬいぐるみがあって、過去の歴史では~みたいな」
・思いの丈を詰め込む。
・もはや事典と言わんばかりに何かをまとめる。
・ぬいぐるみに興味のない人にも需要ありそうですよね。話題になりそうです。(売れるかはわかりません)
・例えば本にして、カフェとか、お客の待ち時間のある所に1冊どうですか? な需要を狙うとか。(繰り返しますが、それの需要があるかはわかりません)
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辞典と事典の違いとは? 使い分け方や字典、辞書についてもわかりやすく解説
「辞典」の意味
前述した通り「辞」の意味は、「ことば、言語」です。
そのことから「辞典」は、言葉や文字の意味や読み方、文法、用法、例文などを解説する書物のことを表します。
なお「辞典」は「ことばてん」と言うこともあります。
「事典」の意味
前述した通り「事」の意味は、「できごと、ことがら」です。
そのため「事典」には歴史、地理、生物、事件、人名など、あらゆる事柄や事項が記述されており、それらを簡潔に解説している書物のことを意味します。
特定の分野を対象としたものを「専門事典」、あらゆる分野を対象としているものを「百科事典」と言います。
なお「事典」は「ことてん」と言うこともあります。
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己のテンションと。
相手のテンション。
どこに、何を、伝えたいのか。
相手は、どう言う状態にあるのか。
***
じゃぁ。
そもそも。
家に針のない人に。
どうやってそれを売るか。
布用のボンド・接着剤で作れるのかは、ちょっとわかりませんけど。
くっつけるだけならいけるんですかね?
でも。
あなたが伝えたいのが「針仕事のよさ」だったら、それは許容範囲なのか。