私は、相手が貴方でなかったらここまでやっていません。

記事
コラム
そして。
あの日の貴方が私の願いを叶えてくれたのだろう。と、私はそれを感じたのです。

・・・
私は、あの日の私の選択を信じているのです。貴方を信じた私を、信じているのです。
2024/04/12
https://coconala.com/blogs/2997019/413950

貴方と連絡が取れなくなった時、私は貴方の大きな愛を感じました。

私に自由を、
貴方にすら囚われず。

***

あの頃の私は、きっと。
貴方がそれでいいと言ってくれないと何も決められないような。
機嫌を損ねて嫌われてしまったら困ると。

それは信頼を寄せているようで。
ただ、自分が傷つきたくなかっただけなのです。

だけど、もし。貴方が白を「赤」と言うのなら、世界の白すべてを「赤」だと私は受け入れたと思います。

貴方が言うのなら。
それでいいと思ったのです。


2人だけの世界なら、それでもいいのかもしれません。
でも、現実にそれじゃぁ困ります。


だからそれはどこかで。

互いの同意の上なのです。


私は貴方に愛されたいと思いました。どうしても、その愛が欲しかったのです。
2024/08/05
https://coconala.com/blogs/2997019/456320

でも。

自分がどんな風に愛されたいのか。
何をもってして愛なのか。

本当にはよくわかっていなかったように思います。


「私は愛されている!」を、誰かに認めてもらえなければ。
第三者にわかるように伝えられなければ。

こういうことしてくれた~とか。
何かの物がそこにある。とか。

そこに見える形がなければ。説明ができるものでなければ。と。

それが愛だと、考えていたように思います。


***

私は貴方を愛しています。
貴方にだけ向けた気持ちが。

こんなにも私の心をいっぱいにするのだと。

何もなくても、形でなくても、第三者にうまく伝えられなくても。


私がそれを、信じているから。


s-202501-000-640.jpg

サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら