(2回目)そうやって“便乗する”ように現れる。何かに飛びつくように真似をする。→「己が売れない(忘れられてしまう)不安」と向き合いきれていない。と言うことです。
記事
コラム
風の時代はありのままでかろやか=「個を重要視する時代」と言いながら。
“誰か・何かの二番煎じ”から抜け出せない業界人の多いこと。
時代は変わるのです。その“すべてにおいて”変化があると考えて当然です。でも、自分はツインレイを肩書きに使い、その地位や(自称)統合サポーターのようなものに置ける称賛は浴び続けたい。
2024/10/25
https://coconala.com/blogs/2997019/487480
案外。
「時代が変わること」を受け入れられて“いない”のは。
声高々に上から目線で人に【愛】を語って、スピリチュアルで金儲けをしている業界人なのかもしれませんね。
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「自分の意見にNoと言われたくない」から、そこに上下関係を主張して自身が上に立てる(見下す)相手を探している。のを「導きます・アドバイスします」とか言っている訳じゃありませんよね?
2024/11/14
https://coconala.com/blogs/2997019/495322
「ツインレイ概念に依存しないと存在できない」のであれば。
また「ツインレイ達の役に立っている己を示す」ことで自分は問題ないと現状維持を目的としているのであれば。
“己の自立”について考え直してきてください。
殊更に(ムキになって)肯定したがるから、いぶかしがられたり、否定派が生まれる訳です。だから、肯定派が「己の証明」を手放せば。そこに諍いは生まれないのでは?
2025/01/06
https://coconala.com/blogs/2997019/515008
問題は。
「誰にも言えない悩みを私が受け止めます」と言う。
ツインレイ商法が儲からなくなる(=客を失う)ことです。