己にありのままを“示せない”から、ツインレイを肩書に使ったり、統合サポーター(上下を主張)みたいな地位を自称したりすることが必要になるんですかね。

記事
コラム
己であれば唯一無二なんですけどね。


それができないから。
愛に“差があるか”のように見せかけて。
競争を持ち込む必要があるんでしょうけどね。
「困っている誰かを真っ先に救えば私の勝ち」みたいなさ。「自分と向き合う」と言うテーマに己の承認欲求(相手の上に立ちたい)における競争を持ち込んで「優劣」を語りたがるのはんなんだ。
2024/12/01
https://coconala.com/blogs/2997019/501750

それを「人助けだ」と言いたがるんですよね。


そう言う人たちって。
殊更に「プロセス」とか「プログラム」とか主張して。
そこに「それを知っている私が上=私を頼りましょう」みたいに言える何かを必要とします。
「ツインレイを肩書に使う・統合サポーターと言う地位に固執する・風の時代(現代)のツインレイと区別する・ステージやプロセスを殊更に主張する」そうやってそこに上下関係(差)を生み出すような「条件(私が上。と言いたい)」から抜けて、
2024/10/10
https://coconala.com/blogs/2997019/481674

“無条件”に進んだのが「ツインレイ」だと私は考えます。

***
ちなみに。
物分かりの良さそうなことだけ書いて(残すように)主張している場合もあります。
そう言う打算的なお前は条件付きだ。



「ありのままの自分を受け入れましょう」なのです。つまり、ツインレイを肩書に使う・統合サポーターみたいな地位を自称して選ばれよう(それで差を付けよう)とする。それこそが“的外れ”ではなかろうか。
2024/10/21
https://coconala.com/blogs/2997019/485732

「何かに差をつけること」を目的にツインレイを“利用している”と言うことです。

それは「己にありのままを受け入れた」とは言えません。
・・・
「ツインレイを肩書に使っている専門家(しかも“ただの”自称)を頼らないといけないのか?」と“思わせないとお客が来ない”己の本当の実力と向き合った方がいいですよね。
2024/11/23
https://coconala.com/blogs/2997019/498978

それができない(ありのままの自分と向き合えない)から、ああやって肩書を立派にしたがるんでしょうけどね。


己と向き合うより。

「見た目に何かが優れている」と示すことの方が簡単なのかもしれませんね。

年功序列(本人の実力に関係なく経験者が上)とか。いわゆる成功パターン・型にはめる(それが必要な場合もあります)みたいな。そう言う物が地の時代の話じゃなかったの?
2024/12/04
https://coconala.com/blogs/2997019/502842
・・・
貴女と同じように「敷かれたレールの上を歩くだけのような人生」を歩みたくないから、まだ再会していないツインレイ達がいるのかもしれませんよ。
2024/12/04
https://coconala.com/blogs/2997019/502952
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