なんで自分から「ツインレイ(専門です。みたいな)」と掲げておいて「なんでもできます」みたいなイメージを持たせようとするんでかね。
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どうしてこの辺は“似たような道”を進もうとするのか。
まぁ。そもそもが猿真似ですからね。
「ツインレイを肩書に使えば売れる」→そんな“他者の猿真似”にハリボテを立派にする(上辺を取り繕う)ような真似をせずに、ありのままの自分を受け入れて(自身の本当の実力と向き合って)ください。
2024/11/03 08:32
https://coconala.com/blogs/2997019/490900
・・・
愛に見返りを求めるような。
「誰かの二番煎じ」が板についているのかもしれません。
✎___
二番煎じ(にばんせんじ) とは?
1 一度煎じたものをもう一度煎じること。また、そのもの。「—の茶」
2 前にあったことの模倣で新味のないもの。「—のコマーシャル」
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板に付く(いたにつく) とは?
1 役者が経験を積んで、演技が舞台によく調和する。
2 経験を積んで、動作や態度が地位・職業などにしっくり合う。「—・いた司会ぶり」
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ツインレイに「唯一無二」を掲げているのは業界です。【他者の猿真似】の分際で、需要があると思うなよ。
2024/10/02
https://coconala.com/blogs/2997019/478470
逆にそれで売れていたら、それこそ。
「本人そのものは求められていない」
と言うことです。
・・・
ツインレイを肩書に使うのは“あなたが自分で勝手に始めた”事。だから、そこで「ツインレイの客がくるの(見返り)を求める」のは違うよね。
2024/10/13
https://coconala.com/blogs/2997019/482690
無条件の愛とは。
ツインレイに「無条件の愛」を掲げているのは業界です。「私が“愛を与えたい人たち”の枠組み」を、本人が、超えて行って欲しいところですよね。
2024/10/28
https://coconala.com/blogs/2997019/488672
まぁ業界の実状としては。
手っ取り早く“己の安定”を求めるのが流行っているみたいですね。