カードを引いて…。
.愚者~21まで並べて(それをマンダラと言うそうです)
.そのまま集めて
.それをひっくり返して気のすむまで混ぜて
.整えた上から4枚引きました
.そのあとまとめてあった束をひっくり返して一番下
1、2、3枚目:「番号なし 愚者」「XII 吊るし」「IIII 皇帝」
4枚目:「XXI 世界」
まとめた束の一番下:「V 法皇」
この身ひとつで勝負をかける。愚者。
あえてその状態に身を置く。吊るし。
目指す未来は皇帝。
何か決意を新たにしたような。そんなイメージですね。
4枚目は世界です。
「目指すところ完璧」みたいな。
やってやるぜ。みたいな。
やっぱり何か燃えているのだろうか……。
下の段は法皇ですね。
テキストによると、世界のカードは見えてないけど両性具有とのことです。
他みんな男性ですね。
法皇は右を見ている。
と言うことは、反対側があるってことですね。
世界のカードを挟んだ向こう側。
右側にあるもの。
よくわかりませんが、部屋の時計が目に入りました。
気に入って買ったアナログ時計です。
時計は右回りですね。
過ぎた時間や、費やしたものから。
王様は浅く椅子に腰かけていて、すぐに動ける状態らしいです。
求めたのは威厳なのか。貫禄なのか。
威厳(いげん) とは?
近寄りがたいほど堂々としておごそかなこと。「—を保つ」「—に満ちた態度」
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貫禄(かんろく) とは?
からだつきや態度などから感じる人間的重みや風格。身に備わった威厳。時に、「見かけは貫禄たっぷりだけどね」のように肥っていることをからかって、また、ばかにして使うことがある。「—がつく」「—がある」「—十分だ」
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風格。と言う言葉もありましたね。
風格(ふうかく) とは?
1 その人の容姿や態度などに現れる品格。「大人 (たいじん) の—」
2 味わい。趣。「—のある文章」
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これは「味わい深い」感じですね。
味わい深い(あじわいぶかい) とは?
[形][文]あじわいぶか・し[ク]物事や飲食物などに、しみじみとした趣や風味がある。「—・い作品」「—・いコーヒー」
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カードを1枚 「番号なし 愚者」 5/10
https://coconala.com/blogs/2997019/300808
カードを1枚 「XII 吊るし」 5/16
https://coconala.com/blogs/2997019/302792
カードを1枚 「IIII 皇帝」 5/11
https://coconala.com/blogs/2997019/301104
カードを1枚 「XXI 世界」
https://coconala.com/blogs/2997019/317084
カードが2枚 「V 法皇」と「XX 審判」
https://coconala.com/blogs/2997019/323312