「本来はこうなのに、世の中こうなってしまって」と選民意識で他者を見下しながら「嘆かわしいものだ」と何かを語っていた人達がフィフティーフィフティーを持ち出しはじめましたね。

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そうやって“何かに便乗”するように「己の地位を守ること“だけ”=保身」には長けていますよね。


そもそもに理解がないのはお前だよ。



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嘆かわしい(なげかわしい) とは?
[形][文]なげかは・し[シク]悲しく情けなく感じられる。残念に思う。「—・い事件が起こる」
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フィフティーフィフティー(fifty-fifty) とは?
[名・形動]五分五分。半々。「—な(の)勝敗」「—に分担する」
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保身(ほしん) とは?
自分の地位・名誉・安全などを守ること。「—をはかる」「—の術」
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選民意識について調べてみました。
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選民意識がある人の性格

排他的であったり攻撃的であることが多いことも全体的な特徴です。中には実力が伴わずに口先だけにもかかわらず、他者を貶めるような言動に終始する人もいます。そのため周囲からは疎んじられているにもかかわらず、後述する他人への興味が薄いことにより自身が嫌われていることに気づかないこともあります。

また、自身が周囲に受け入れられないことを、周囲の人間が自分よりもレベルが低いから分かり合えないのだと、責任を他人に転嫁する傾向もあります。


いつもそうですよね。

話のどこかで。
「人々が自分よりもレベルが低いから分かり合えない=内容(本質)の理解ができない。→世の中が~」
と相手を見下す言動が入ってくるのです。

ま。

身に覚えのある人もいるんじゃないでしょうか。

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