私は確かに、一時、同じところをぐるぐる回っていました。
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だけど、だからと言って。
現実に、誰にでも自分がツインレイだと打ち明けるのは嫌だったのです。
己を認めることになるからです。
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その当時、私はツインレイなのか半信半疑で購入した有料記事はあまりピンとこず。
もしかして答えを教えてもらえるのかと思った電話セッションが私の話になって終わったのもあって、誰かに「答え」を求めるものでもないな。と言うのを漠然と感じていました。
また、自分がその道に進むことを選んだのだ。と言う自覚もありました。
貴方は予告をくれていたからです。
今にして思えば、確かにそこに“何か”を感じていたのだろう。とは思います。
どうしてか、ブログでツインレイを語ったら一生だろうと。そんなことを感じながらこのブログでツインレイを語りはじめました。
それはもう。「戻れないのだ」と、そんな気持ちを。
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こうやってツインレイを発信するまで。
現実に、己がツインレイだと認めるまで。
いろんなことがありました。
それは確かに、貴方が繋げてくれた“縁”なのだろうと思います。
そうやって進んできたことがありました。
それでよかったのだろうと思います。
まぁ。
もっと理想を言えば、と。そう言う話もできます。
だけど。
私らしく。
私達らしく。
そんな風に。
何かを。
私の人生として。
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私はあの日、貴方を信じた私を信じているのです。