ある時、グラウンディングをした方がいいらしい。と言う話を仕入れました。
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コラム
その時はツインレイ関係ありません。
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ちょっと調べました。
なんとなくやってみましたが、性に合いません。
続かない感じです。
まぁでも、きっといいんだろうな。と思ってはいました。
裸足で大地の上を歩くといい。と言う話があったような違ったのかうろ覚えです。
話題を見かけたら一応話として読んではいました。
でも、やっぱりやりません。
しばらく経って(私はツインレイなのだろうと進みはじめてからです)、対面でタロットカードで占ってもらっている時にその話になって、占い師さんがやり方。という紙をくれました。
でも、やっぱりなんだか、文章が頭に入らないのです。
それをしている己のイメージができない。ようなものです。
占い師さんのやり方の説明が悪いのではありません。
私にはその方法は合わない。みたいな感じです。
私が難色を示しているのを見て、占い師さんも、
「貴女には貴女のやり方があると思う」と、その紙を引っ込めました。
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なんかでもわかりました。
貴方がすでに何かしていたようです。
「俺のこだわり」みたいな。
もはやその件に関しては不特定多数の意見を聞いてはいけない。みたいになっています。
ツインレイにそれが必要なのかなぁ、私はやっぱり何かした方がいいのかなぁと、一応は悩んだりもしたんですよ。
今はなんか、いろいろ、これなんだろうな。と思うもので伝えてくれます。
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日々の中では、夢が現実なのか、現実が夢なのか。
よくわからないな。と感じることはありました。
よく生きてるな。みたいな。
毎日は習慣でこなしているのです。
でも、なんだか。
どこに生きているのだろうか? みたいな。
終わりのない円をぐるぐると回っている感じです。
もはや習慣で生きているみたいな。
そんな日々もありました。
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その時をどうやって抜けたのか。
やっぱり何か。
色々現れるのです。
だけど貴方はずっと。
私が決めた「それでいい」と言わんばかりでもありました。
“貴方との再会のため”には、私は「それより前に幸せを感じてはいけないのだろう」と思っていました。
https://coconala.com/blogs/2997019/356585
「“愛”は、何かで交換されるものではない」と、知らなかったのです。
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だからやっぱり、私は貴方に会えたそのことが幸せだったのです。
貴方と言う人が、そこにいてくれる。と、そのことが。
だけど、もっと欲しい。と。
どんどんと欲張りになっていく私もいました。
私はわがままで、それで貴方に嫌われたらもう、生きて行けないかもしれません。
私はそこまで、何かを、感じていたのです。
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私は、やっぱり、貴方と出会えて、幸せなのです。