だって、恥ずかしいじゃないですか。
恋愛小説とか。少女漫画とか。大人向けのラブストーリーとか。
読んで、こう、、、。
(*ノωノ)キャッ・・(*ノω゚)ノ チラッ・・(*ノωノ)キャッ・・(*ノ゚ω゚)ノ チラッ・・(*ノωノ)キャー♡
みたいなお話な訳です。
完全に、私の趣味全開。みたいな。
その、
「貴方に愛されている私がこの地球上に存在する」と言う「その存在(事実)」を、
私は、なんかどっかで見ているような気持ちにもなる訳です。
恥ずかしいでしょ。←
一周して否定したくもなる訳です。←
その事実を受け止めきれない。みたいな。
だってなんかもう逆に言えばすべて公認。みたいになる訳です。
ちょっと、引きこもっていい? みたいな。←
***
「貴方に愛されている“その私が”この地球上に存在する」
その事実(存在)を、私が受け入れる。
なかなかにねぇ……。
なーかなかにねぇ……(  ̄- ̄)トオイメ...。
時系列を考えると色々出てくるのです。
いつから? どこで? みたいな。
あとで尋問の時間を取ってやる! と意気込んでいたこともあります。
まぁ、質問攻めにする必要はもうないかもしれませんが……。
聞きたいことは色々あります。←
私ってば、シャイなんですかねぇ……。←
奥手。みたいな。
ゆっちゃうと、完全にこじらせているようにも思います。
恋愛の経験値は低いのかもしれません。
改めて考えるとやっぱり恥ずかしいです。
でもまぁ、ずいぶん慣れたものです。←
そう言えばツインレイを調べはじめた最初の頃、とある事柄の話で「もう慣れた」みたいな投稿があって。
「慣れんの工エー=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇)」とか思いましたけど、あの投稿者もこんな気持ちだったのでしょうか……。