私は去年(2022年)の12/24に【未熟者のままでも。】と貴方にラブレターを書いていました。

記事
コラム
ハッシュタグで言うと「恋文」です。
ずいぶん綴ったものです。
今読み返したら、きゃー(*ノдノ)恥ずかしっ♡
みたいなやつです。

ざっと見てきましたが、後半のタイトルだけでももう(*/ω\*)キャー!!♡ ←

と言うことで本題に入ります。


【未熟者のままでも。】
https://coconala.com/blogs/2997019/255704

補い合って生きていく。
それはまるで足枷のよう。

未熟な私は未熟なままに。
貴方を頼りに生きていく。
未熟者のままでいい。

だけど理想にチラつくのは。
完璧を求める強い声。

それはどこから来たのだろうか?
どっちが私の希望なの?


求めれば求めるほどに広く。
知りたくないこともある。

だって未来はわからない。

より良いものを求めた時に、正しいのはそちらなのかも知れない。と。
私はゆらいでしまうのです。

だけど、私が選んだ未知は。
貴方と共に生きたい。と。
大きなわがままのようでした。


望みが叶うならいつまででも、待っていられると思いました。
だけど望んでしまうのです。
他人と比べて。

私の希望が大きくなるたびに、私は自分の未熟さを思い知るのです。
求めた理想には届かない。と、せめて完璧を狙うのです。
だけどそれは続かない。

私は昨日から、その前から続いてきた私のまま。

そんな私も愛おしいのです。

同時に、歯痒いのです。


じっとしていればいいものか、走っていればいいものか。
どっちでもいいと知りながら、どっちがいいのか考える。
だって貴方に繋がっている。
私はそう思えるのです。

貴方に繋がるのだと思うと。
私は理想を探してしまうのです。


貴方の役にも立ちたいのです。
それが貴方と共にいるための条件ではないと知りました。
そこに条件はいらないのです。

できることならなんでもするから、と。
この身を滅ぼすような真似はもうしなくていいのです。
私はそれを知りました。

私は貴方の隣にいたいのです。


私はやっぱり未熟者なのです。
そうやって生きてきました。


私と、共に生きて下さいますか?

……。
もしかして気に入っていたんですかねぇ......(  ̄- ̄)トオイメ...。

本人はすっかり忘れていましたよ。←

あ、「それでいい( ー̀ ー́)⁾⁾ウンウン」のお返事でしょうか?

「共に生きて下さいますか?」と質問を投げっ放しでしたからね。

回収しておきましょう。


あと、ざっと見た感じ気になるのはこれですね。
【私は貴方の愛から逃げました。】
https://coconala.com/blogs/2997019/271468

恐ろしくもありました。


受け取るのも恐ろしいほどに。
それの言い訳だってできます。

私はそれを受け取ったら、すべてが0(ゼロ)になるような気持ちでした。
これまでの人生すべてと引き換えてでも、貴方が欲しかったのです。
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