「コロナウイルスはどこにでもあり、誰にでもかかる可能性のある凡庸な病気である」
と、考えてもいいのではないでしょうか。
だから、誰にうつされたのか、と言う感染経路はもう問わない訳です。
また、ウイルスはどこにでもいる。と仮定するならば。
「そもそも全員がコロナウイルスを持っていて健康である」という事にも考えられます。
それはコロナの流行りはじめに目指した「集団免疫を獲得した状態」に当たるのではないでしょうか?
で、「集団免疫を獲得すれば日常が返ってくる」
と言う話ではあったはずです。
つまり、今が当時のみんなが望んでいた、コロナ後の姿なのかな?
まぁ、それは5/8のお楽しみ。
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ちなみに私は、
ウイルスは存在しない。と言う説を信じています。
「“エクソソーム”をコロナウイルスだと言っている」説が好きです。
それに、
「“コロナウイルス”そのものを分離させた訳ではない」と言う話は、ワクチン騒動の時に調べて知りました。
つまるところ、「ウイルスと言うのは、そもそも存在しない」と言うお話のようです。
それを「存在します」と世の中は言っているのだ。と。