愛に溺れてゆく…魔性のような一面もあるのです。

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貴方が「ここにおいで」ゆっているそこはとても落ち着くのです。
そんな気がするのです。

だから、私は。
今までどこにいてもなんとなく落ち着かなかったんだなぁと、考えてしまうのです。

貴方の側にいるんだ。
貴方が側にいるんだ。と思うと。

心地がいいからです。


昨日は、貴方にベッドに誘われているような気分になりました。
何も言わなくていいのです。
ただ、隣においで。と。
貴方の横を貴方がポンポンとするだけで。
私はわぁと、嬉しくて。
ふらぁ。と、そこに向かってしまうのです。
貴方の隣に私の居場所があって、そこにいていいんだと思うのが嬉しいのです。

あ、まぁ夢のようなイメージのお話です。


考えたら、こんな恋人同士の睦みごとを誰かに聞いてもらいたいなんて。
相当な自信家、か、よっぽどの自意識過剰でないとできませんね。
まして、それを売り出そうなんて。
やっぱり、私はまだまだ道半ば。なのです。


私は、貴方にラブレターを書くだけです。
貴方が愛してくれている。と。

だってずっと、私が貴方を好きでいていいのか。私は悩み続けたのです。


私は、貴方に愛されるのが使命だと勝手に考えて言い出しました。

―使命とはついでの暇つぶしです―

私たちは繋がってます隠し事はできません。
意味ない。
そこで使命です「がんばれー」
私はお一人様を満喫しますが…私たちは1つです。
私の想い人はどれほどに素晴らしい人だろうかと…愛です。

巡り合わせは神様の采配

………

私の「使命」が見つかりました
貴方に、愛される事。です

当時、それが許されるだろうと思いました。
撤回する気はありません。
まぁ、細かいことを言うとあれなのですが(笑)


誰の許可もいらないのです。
神様にだって文句は言わせません。

私が、貴方を好きだと言うその気持ちは。


愛と言うのは、確かに、人を狂わす魔性かもしれません。
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