「XVI 神の家」
手元のタロットカード(大アルカナのみ)を、
並べて(それを曼荼羅“マンダラ”と言うそうです)、
まとめてひっくり返して、
なんか思うままに混ぜて(何も考えていないとも言う)、
ひとつにまとめて、
一番上の1枚。
で、曼荼羅を作って、愚者~21までまとめて(一番上が愚者)。
おしまい。
箱の説明書より。
隠されていたものが表に出てくる。喜びを感じる。神殿の周りを踊る。神聖な力。
稲妻。ファルス。破滅。カタストロフィ。限界突破。事故。離婚。爆発。崩壊。解放。射精。天才の連鎖。破瓜する。性エネルギーの循環をさせる。悟りを開く。
(DeepL翻訳ツールで翻訳)
ウィキペディアに、
塔 (タロット)
塔(とう、英語: The Tower、フランス語: La Maison Dieu)は、タロットの大アルカナに属するカードの1枚。フランス語の“La Maison Dieu”やスペイン語の“La Casa de Dios”はいずれも「神の家」を意味するが、“La Maison Dieu”は本来“La Maison de Feu”、つまり「火事の家」だったものの誤写により生じた名称である可能性が高いとされる。
―ウィキペディア(Wikipedia)より引用―
とありますね。
「火事→神」の可能性と言う事は、
「神→火事」の可能性もあるんですかね?
なんだか「それこそ事故みたいなカードですね」なんて言ったら怒られそう……。
日本語で言ったら、事故→自己に変わるのかなぁ。←こらっ