「絶対に書かないこと」を書かないから続けられる。

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なんかもう恋文からのろけからツインレイから日常から写真から何から、旦那さまをさらし者にしすぎか。闇鍋か。
と言う勢いで記事を書く私ですが、時々、「継続のコツ」みたいな話を目にするたびに考えます。

私がこのブログを続けられるのはなぜか。

「“絶対に書かない”と決めたことを書かないから」です。


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ブログは、「これは書かない」と決めた事があってはじめたのです。
なお、それは「ツインレイ」ではありません。

もちろん、今日は書かない。と言う日もあります。
そもそもは、毎日書く気はなかったのですから。

新しいことでも、「書かない」と決めてないことであれば書けます。

もちろん、どこまで個人情報を晒すかは別です。
身元の特定に至る情報。それまた別の線引きです。


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現在ブログは2つあります。
・2021年12月10日に開始したブログ(途中更新を止めましたが再開しました)
・2022/07/11にはじめたこのココナラのブログ

2021年の12/10のころ、私は「自分にツインレイは関係ない」と思っていたのです。
意識の外にあったのです。
だから、「書かない」と決めることすらできません。

で、その絶対に書きたくないこと、ではないことを書いているのです。
ある意味ではネタの消去法とでも言うべきものです。
ターゲットを絞っているような感じでしょうか?

そして、書きたい時、書きたいことは際限なく書きます。
まぁ、最近はそこまで感情が自分のコントロールを超える前にもういいな。と思えるようです。
そこまで言ったら言い過ぎだな。と言う所でしょうか。←どの口が(笑)

その代わり、文字数ではなく記事数として増えることはあります。


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書きたくないことを書かないでいられる。

それにしても私はしゃべりすぎです。
ここまで晒す必要はないよな。とは自分で思います。

まぁ、しかたありません。
私が私に、声をかけたいのですから。


対象の私が変わるたびに、内容も変わって行くようです。
それは変化と言うものか、時の流れと言うものか。
私は今と過去と未来を感じているような気分です。
今を過ごすがゆえに過去が増えるのです。

そして、
「これが私の未来」と漠然考えていたことは、どうやら、
「私の知らない私を知る」「私が私を知っていく」過程でどこまでも広がっていくようです。


私は、「まだ何も知らない。」とでも言うほどに。
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