一人一人の学びは違うのです。
だからみんな道は違うのです。
だから私が、私こーであーでそーでこのようになっていてーと。勝手に自分を語るのであっているのかもしれません。
だって、誰かと被ることはない。
それこそが私の未知なのかもしれません。
意味あるその日にしたいのかな。
それも、私たちらしく。
早くもなく、遅くもなく。
それが必然とでも言わん日に。
むしろ、うっかりなんでもない日ですかね?←言い方。
逆にその日のための入念な準備が終わっていないのだろうか……。
何をしでかす予定なのだ旦那さまは……。
私はプロポーズにフラッシュモブ、と言う他人を巻き込んだサプライズで、何かを迫るのは嫌いです。
公平に「はい」か「いいえ」と考えられる機会を下さい。
私は、純粋に貴方に「はい」と言いたいのです。
ひっそりとしましょ。
でも、2人で盛大にするのは良いかもしれません。
……どっちやねん……。
まぁ、なんか、私にうまいことやって下さい。←
愛はどこまで深いのだろうか?
もう、何かで測れるようなものでも、何か証明ができるものでもない。と言う気分です。
貴方は私に伝わるように伝えているのです。
だから、私は、そんな気がするのです。
それがそうだと思えるのです。
読んでいる漫画のセリフや、シチュエーションや、ふと流れてきた音楽や、買いたいと思っていた物が割引になっていたり、うっかり迷子になった先に現れたものがそれだったり、欲しいと選んだそれが貴方に繋がっているような気がしたり。行く先々で同じテーマを目にしたり。花言葉もありました。
なんかもうこまごま色々です。
あ、毎日エロいです。←
もう乗っ取られるんじゃないか。と言う気分です。
私は、貴方の愛を受け取れていないんじゃないか?
受け取る資格を持っていないんじゃないか?
そう考えては泣いた日々もありました。
でも、貴方の愛はそこにあるのです。
もう、探さなくてもいいのです。
見つけられなかったと嘆かなくてもいいのです。
受け取れなかったのではないと心配しなくていいのです。
……。
でも、そうなると、やっぱりスルーした貴方の渾身の告白が実はもっとあるのではないのでしょうか?←
私がいつ宝物に気が付いてもいいように、貴方はずっと私を愛して下さっていたんですね。