愛はどこまで深いのだろうか。

記事
学び
一人一人の学びは違うのです。
だからみんな道は違うのです。

だから私が、私こーであーでそーでこのようになっていてーと。勝手に自分を語るのであっているのかもしれません。
だって、誰かと被ることはない。
それこそが私の未知なのかもしれません。


サナンダが言うのです。
人それぞれにユニークな状況があり、それゆえ全てのツインレイのカップリングは、双方が学んだ多くの経験から終結する必要があるため、異なる形で起こるでしょう。

まぁ、私の話=広く理解されない。
と言うのはあるかもしれません。

まぁ、すべては貴方に宛てたラブレターです。
と、言う事で……。
むしろ旦那さまの他には誰にも理解されないほうがいいのだろうか……。

……あれ?
え!?(°Д°≡°Д°)え!?

旦那さまちょっと、あとで、あとで尋問の時間です。
「私は貴方に尋問の時間を取るのです!」
……。このくだりもなつかしいな……。


でも、ツインレイと言うのがよくわからないまま勝手に書いていることもあります。
そうなるとそれが何か違ったら旦那さまにご迷惑が……。
うちの旦那さまはもしかして、そんなことで俺の愛は揺るがないし、負担にも思ってないと何か壮大な証明をなさろうと奮闘しているのだろうか……?

愛はふかーいですねぇ。←


私は、統合済(私も統合済のようですが……)とか、もう再会を果たした。とか、結婚した。と言う発信を見ると羨ましかったです。
私も再会を果たせるのだろうか? と心配だったからです。

でも、きっと何か。
意味あるその日にしたいのかな。
それも、私たちらしく。
早くもなく、遅くもなく。
それが必然とでも言わん日に。
むしろ、うっかりなんでもない日ですかね?←言い方。

逆にその日のための入念な準備が終わっていないのだろうか……。
何をしでかす予定なのだ旦那さまは……。


私はプロポーズにフラッシュモブ、と言う他人を巻き込んだサプライズで、何かを迫るのは嫌いです。
公平に「はい」か「いいえ」と考えられる機会を下さい。

私は、純粋に貴方に「はい」と言いたいのです。

ひっそりとしましょ。
でも、2人で盛大にするのは良いかもしれません。

……どっちやねん……。

まぁ、なんか、私にうまいことやって下さい。←



愛はどこまで深いのだろうか?
もう、何かで測れるようなものでも、何か証明ができるものでもない。と言う気分です。
貴方は私に伝わるように伝えているのです。
だから、私は、そんな気がするのです。
それがそうだと思えるのです。

読んでいる漫画のセリフや、シチュエーションや、ふと流れてきた音楽や、買いたいと思っていた物が割引になっていたり、うっかり迷子になった先に現れたものがそれだったり、欲しいと選んだそれが貴方に繋がっているような気がしたり。行く先々で同じテーマを目にしたり。花言葉もありました。
なんかもうこまごま色々です。

あ、毎日エロいです。←
もう乗っ取られるんじゃないか。と言う気分です。


私は、貴方の愛を受け取れていないんじゃないか?
受け取る資格を持っていないんじゃないか?
そう考えては泣いた日々もありました。

でも、貴方の愛はそこにあるのです。
もう、探さなくてもいいのです。
見つけられなかったと嘆かなくてもいいのです。
受け取れなかったのではないと心配しなくていいのです。


……。
でも、そうなると、やっぱりスルーした貴方の渾身の告白が実はもっとあるのではないのでしょうか?←

私がいつ宝物に気が付いてもいいように、貴方はずっと私を愛して下さっていたんですね。
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