2022年以降の地球/人との繋がり方の傾向①

記事
コラム
並木良和さんの元には
高次の存在たちが
グループでやってきて
メッセージを伝えてくるそうです。
そのお相手は、毎回同じメンバーでは
ないそうです。

以下は、ジャンル別の質問に対する
高次存在からの答えを、
並木先生がチャネリングし
それに並木先生のコメントを加えたものです。

ーーー★高次存在から見た今後の世界★ーーー

♦人々のつながり方はどうなる?
ひとりひとりが目を醒ましていくことで
濁りが取れ、意識が澄んでくる。

そうなると本質が明らかになり
その人の持って生まれた才能、資質が
浮き彫りになっていきます。


例えるなら、アニメが好きな人は
アニメ一色に。
科学が好きな人は、科学一色になる。
その人の傾向があらわになってくるのです。

部分的にみるとバラバラのようでも
全体的にみれば、
ちゃんと調和がとれているのです。

なぜなら
ワンネスの意識とは全体を含む意識。
全ては一つなので

個人のためは、全体のため
全体のためは個人のため

だからこそ、逆に、ひとりひとりが目立ってくる。
自分が何を良しとして、何を良しとしないのか
何が好きで、何が好きじゃないかが
明確になる。
昔のように自分に嘘をついて
周りに合わせることがなくなり
より個が際立つこととなる。

そうなると例えば
赤の人・黄色の人・緑の人というように
それぞれの本質という特色が
だんだん目立ってくるようになります。
これが第一段階です。

そして第二段階は
赤の人は赤の人同士、
黄色の人は黄色の人同士で集まるように
コミュニティができていくでしょう。
方向性が明確になった者同士が
グループを作っていくのです。
これは一見、分離に見えるかもしれませんが
その人それぞれのカラーを最大限に
活かすことになり、結果
全体的な和合を作り出すことになります。

自分に嘘をつけなくなってくると
自分が赤なのに
自分は黄色ですとは言わなくなるでしょう。
自分は赤だと堂々と認められるようになります。
それは単なる思い込みではなく
自分は赤で良かったと
受け入れられるということです。

そうなってくると例えば、赤の人がいたら
「えーあなたも赤の人だったんだー」と
仲間が集まってきて
コミュニティができてきます。
なかなか社会には馴染めないような
マイノリティの人もいると思いますが
大丈夫です。
そう思っていた人たちが
それぞれの個性を堂々と発揮して
自分はここにいるよ!と
発信し始めるので
同じような人を探していた人が
自分をみつけてくれやすくなります。
「なんだ~そこにいたんだね。
どうして今までいってくれなかったの?」
と仲間が集まってくることになります。
本当の自分になると、
吸引力が働くようになるからです。

第一段階で本来の自分の波動とマッチする人同士が
集まることになり、より際立つことになります。
赤はより赤く、黄色はより黄色になりますが
かといって、それぞれのグループ同士は
敵対しているわけではないので、
ぶつかり合うことはありません。
なぜなら、皆それぞれ本来の位置に
戻るからです。
ふるさとのような本来の居場所に
身を置くことで、完全な平和と調和と
安全であるという意識のもと
違う意識(グループや個)
ともつながり始めるのです。
その位置にまずは戻るべく、
自分の本質に繋がっていくことが大切です。

長くなったので、今日はここまでにします。
次回は第二段階について記します。
今日も読んでいただきありがとうございました。














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