自販機にロゴを使いたいけど、データがない・・・そんな方が実は結構多いんです。

記事
デザイン・イラスト
自販機のラッピングデザインのご依頼で最も多いのが、ロゴのリニューアル。

せっかく訴求できるのだったら、お店の認知度も高めていきたいと思いますよね。


でも、そう思いつつもロゴデータを紛失してしまっていたり、そもそも決まったロゴがなかったりする方も意外と多いのです。

ロゴが納品されたときのAIデータは、携帯などで見るとPDFやJPGと何ら変わらなく見えてしまいますし、必要性がないと思ってしまいがち。
印刷物には、必ずAIデータを使わなければ画像が荒く不鮮明になってしまいますので、AIデータは、きちんと保存しておかれることをお勧めします。


また、著作権がデザイナーより譲渡されていない場合もありますので、まずは、ロゴ作成を依頼されたデザイナーさんにお問合せ下さい。


データが紛失してしまった・・・
デザイナーと連絡が取れない・・・

そんな方も、しっかりと復元して自販機ラッピングに使用することが可能です。
だまた、自販機ラッピングだけでなく名刺やパンフレットなどその他のものにも引用できるようにしてAIデータの納品もさせていただいております。

まずは、お気軽にお問合せ下さい。



サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら