神との対話① 第一章 P28

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先日、神との対話を再読(5回目)をした際に「第一章」に深い真実が書かれていることに気づき
一番最初に一番深い真実が書かれているから『神との対話は難しい』とされるのはないかと。
つまりこの第一章を読みこなせれば、神との対話は読みこなせるのです。
この詳細記事を読んで、難しさを払拭して神との対話の世界観を堪能して下さい。

p.28
『自分の感情に耳をすますことだ。自分の最高の考えに耳を傾けなさい。自分の経験に耳を傾けなさい。そのどれかが、教師に教えられたことや本で読んだことと違っていたら。言葉のほうを忘れなさい。言葉は真実の伝達手段として、いちばんあてにならない。』

「自分の感情に耳をすます」
論理的でもないですし、理性的でもないですし
また、統一性もなかったりします。
場合によっては言葉で言い表せないことあるので、今の世界に多くの人々に受け入れてもらうのは中々難しいのです。

ただ、よく過去を思い出して下さい。
感情(感性)という言葉では言い表せない不思議な感覚を感たことはありませんか?
その感覚を「清く」感じたことはありませんか?

本当は誰しも感じ、経験をしていることなのです。
あなたが感じたことが最高のあなたの真実なのです。

それを、自分を信じられますか?

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