神との対話① 第一章 P27

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先日、神との対話を再読(5回目)をした際に「第一章」に深い真実が書かれていることに気づき
一番最初に一番深い真実が書かれているから『神との対話は難しい』とされるのはないかと。
つまりこの第一章を読みこなせれば、神との対話は読みこなせるのです。
この詳細記事を読んで、難しさを払拭して神との対話の世界観を堪能して下さい。


p.27
『いまここで必要なのはそれだ。自分はもう神を知っていると思うのをやめなければ、神を知ることはできない。神の言葉はすでに聞いたと思うのをやめなければ、神を知ることはできない。神の言葉はすでに聞いたと思うのをやめなければ、神の言葉は聞こえてこない。
あなたがたが自分の真実を語るのをやめなければ、神の言葉は聞こえてこない。
あなたがたが自分の真実を語るのをやめなければ、わたしの真実をあなたがたに語ることはできない。』

いまの地球の状況をよく観察すると、人が「真実だ」ということは本当に「真実」だったのでしょうか?
それは過去の固定観念にとらわれた枠の中での「幻想」なのではないでしょうか?
「その幻想を真実だ!」と言っている以上、同じことを繰り返すだけなのです。

現状を直視して、自分たちの真実が正しい、神の言葉はすでに聞いた と思うことを止めなければ、神の言葉は聞こえてこない。一度自分を見直さないと聞こえてこないということです。


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